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新規コンテンツ

 投稿者:京成電鉄3700形  投稿日:2016年11月12日(土)07時16分53秒
返信・引用
  「西探」の新規追加してほしいコンテンツ。

・西図書館で休んで「game over」
・タクシーに乗車出来る
・ICカード残額不足で入れない「game over」
・友達の車が出てくる。
・別のバス路線に乗れる
・コンビニに入れる
 
 

(無題)

 投稿者:Pierre2427(管理人)  投稿日:2016年11月 2日(水)22時36分54秒
返信・引用
  ■赤黒梟サポさん
お返事が遅くなりまして申し訳ございません。

営団地下鉄が「こち亀」のスタンプラリーが過去に実施されていたとは知りませんでした。
広い世代に愛されてきた「こち亀」の連載が終了してしまったのは残念ですね。
再びメトロとコラボしたイベントをやってくれれば嬉しかったですが…。

■あもーれさん
写真ありがとうございます。
半蔵門線8000系と違い、意外にあっさりと終焉を迎えてしまいましたね。
もうあの4象限チョッパの音を東西線で聴けなくなってしまったのは非常に寂しく、
またひとつの時代が終わってしまった気もします。

■Mr.3AV151
Congratulations for extending Kwun Tong Line!
Wow, why Whampoa Station have only single platform??

I want to go to HKG again after South Island line opens.

■武蔵野線府中本町行きさん
ご覧頂きましてありがとうございます。
西探完全攻略おめでとうございます。
架空鉄道は発想力が豊かでないのと、現状コンテンツの更新で手一杯のため
残念ながら難しいです。

■インド広軌さん
ご無沙汰しています。

情報ありがとうございます。
私も16年前にカイロ地下鉄に乗ったことはありますが、
いつの間にかそんなに発展していたのですね。
(モロッコとケニアでも鉄道には乗りませんでしたが、見ることはできました。
写真が残っていないのが悔やまれますが…)

日本ではあまり報道されていませんが、アフリカや南米、中央アジア等
中国のインフラ輸出が着実に進んでいますね。
 

Kwun Tong Line

 投稿者:3AV151  投稿日:2016年10月26日(水)17時49分10秒
返信・引用
  Kwun Tong Line is extended to Whampoa, in 23 October.
Due to the single platform in Whampoa Station.The train schedule in Kwun Tong Line will be:
In Rush Hours:
Some Train will be stopped at Ho Man Tin Station,and the rest will stop at Whampoa.
(1 Whampoa -> 1 Ho Man Tin -> 1 Whompoa
In Normal Hours:
All Train stops at Whompoa
 

アフリカの鉄道

 投稿者:インド広軌  投稿日:2016年10月18日(火)23時27分21秒
返信・引用
  管理人様。ご無沙汰しております。

最近アフリカ大陸での都市鉄道が次々と開業しています。
アフリカの鉄道で都市鉄道と呼べるものが走っているのは長年南アフリカとエジプト、チュニジアだけでしたが、近年はアルジェリアのアルジェで地下鉄が開業しました。
さらにエチオピアのアディスアベバにも高架トラムが開業しています。

また長距離鉄道網で電化路線が存在するのは、モロッコ、チュニジア、南アフリカだけでしたが(エジプトとアルジェリアには非電化ながらも長大な複線区間があります)、今日エチオピアとジブチに長距離の国際電化鉄道が整備され、100km以上の時速で走ります。この鉄道は中国のインフラ支援で建設されました。
 

西船橋

 投稿者:武蔵野線府中本町行き  投稿日:2016年10月 8日(土)08時14分11秒
返信・引用
  空想地図というサイトで、「なしモール」というのを作りました。

とてもいいサイトだと思います。
西探完全攻略いたしました。
よろしければ、架空鉄道もやってみませんか?

群馬高速鉄道の公式サイトをご覧ください。

NJAEの公式サイトをご覧ください。

関鉄西日本のサイトをご覧ください。

インドネシアの「KRL ジャボタベック鉄道」というのがお気に入りです。
西船junctionどっと混むというサイトをお気に入り登録します。
「ミャンマー国鉄」というのもお気に入り。
 

Kwun Tong Line

 投稿者:3AV151  投稿日:2016年 9月22日(木)18時42分19秒
返信・引用
  MTR announced that Kwun Tong Line will be extended to Whampoa from 23/10.
After stop at Yau Ma Tei, the train will stop at Ho Man Tin and Whampoa Station.
Please note that Whampoa Station have ONE platform only.

P.S MTR also announced that the South Island cannot run in the late 2016, due to the construction work in Admiralty Station. So will be open at 2017.
 

15F

 投稿者:あもーれ  投稿日:2016年 9月18日(日)17時30分37秒
返信・引用
  管理人様。
先日反対側に停車していた15F。携帯電話での撮影ですが、撮影できたので投稿させて頂きます。
17FもB修工事が開始になったそうで、半蔵門線の8000系のような惜別ステッカーが貼付されなかったのは残念でなりません。
 

「こち亀」と営団地下鉄。

 投稿者:赤黒梟サポ  投稿日:2016年 9月 5日(月)16時14分57秒
返信・引用
  管理人さま、こんにちは。いつも楽しく拝読させていただいています。
この間、丸ノ内線の赤い電車が新天地の地球の裏側ブエノスアイレスからまさかの帰還など、驚きのニュースが飛び込んできていますね…。
さて、今回表題にした「こち亀(こちら葛飾区亀有公園前派出所)」、40年に亘る連載の終了が発表され、こちらは「寂しい」方の驚きのニュースです…。
作品の主人公両津勘吉巡査長(両さん)も、数々の趣味のひとつとして鉄道模型にも興じるエピソードが思い出されます(勤務中、派出所の裏手の控室で千代田線6000系を走らせていたところ、麗子巡査にゴキブリ退治を頼まれ、飛びかかってきた大群に驚き頭を打って失神…気がつくと自らが小さくなってしまった両さん、自分が操作して飛び乗った6000系で、襲いかかるゴキブリを次々と跳ね飛ばしたそばで、プラモデルの怪獣がゴキブリをバリバリ喰い出す壮絶なシーンに…。続けて両さんが怪獣に捕まり喰われそうになったところで意識が戻ると、「主人を喰おうとしやがって!」と怪獣を蹴散らし、ゴキブリの為に祭壇を作って祀り、中川・麗子両巡査に「打ち所が悪かったのかな…」と心配されてしまう)。
もうひとつ、1996年の夏には、営団地下鉄スタンプラリーは、連載20周年&単行本100巻記念という事で「こち亀」がテーマでした。
残念ながら全駅制覇はなりませんでしたが、大阪在住で営団地下鉄には滅多に乗る機会がない自分には楽しい思い出は今でも残っています。スタンプ設置の各駅ごとに、派出所風の赤ランプ付きの特設台や両さんの等身大パネルなど、ほとんど手作りで用意がなされていたのがまた、見ていて和みましたね。それと同時に、前年春のあの事件(…そうです、あの忌まわしい事件です…)の実行犯の指名手配のポスターも…。早期逮捕を切に願わずにはいられなかったものです。

夏コミを楽しんできた連れ達と飲み会のため、スタンプラリーはタイムアップしたのですが、解散後、「ドリーム大阪」の時間まで少々あったため、再び銀座線で浅草へ。単行本の100巻に浅草駅のスタンプ(絵柄はもちろん両さん)を押し、これを小脇に抱え、人気もまばらで閉店済の仲見世通りを歩き、これまた昼間とは打って変わって寂しさすら漂う浅草寺の境内に入ると、お香の香りを帯びた爽やかな涼しい風が吹いたのです。
「よぅ、大阪からご苦労さん。地下鉄は楽しかったか?またヒマだったらいつでも遊びに来いよな」と、両さんが話しかけてきてくれたように感じました。…いや、姿は見られなかったけど、両さんが顔を見に来てくれてたように思いましたね…。
「両さんに  ふと逢えそうな  浅草路(せんそうじ)」という川柳も詠みながら歩いていたのですが、「逢える」ではなく「ふと逢えそう」なところがまた、浅草のもうひとつの魅力なのだと気付きました。
連載は終わる事になりましたが、両さんはこれからも、中川巡査らが眉をひそめるような事をしては大原部長に叱られながら、せわしなく走り回り続けるでしょう。そして、もしかしたら、浅草や神田で、あるいはメトロの車内でふと逢えそうな時が、これからもあるかもしれません。

長々と駄文失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:Pierre2427(管理人)  投稿日:2016年 9月 4日(日)00時05分23秒
返信・引用
  ■tamtamさん
パープルラインの件、いろいろ情報を頂きましてありがとうございました。
8月15日に現地を訪問し、シャトルバス・シャトル列車の情報を含め
非常に参考にさせて頂きました。誠にありがとうございました。
先ほどサイトに写真をアップ致しました。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

■インド広軌さん
ウズベキスタンの鉄道に関する追加情報ありがとうございます。
中国資本で鉄道建設が進んでいるとは知りませんでした。
東南アジアや南米、アフリカ方面だけでなく
中央アジアにも中国の鉄道技術輸出の進出が進んでいるのですね。

ちなみに韓国の義王の鉄道博物館には、アルマトイ地下鉄の車両の
前頭部のモックアップが追加で設置されていました。
(下写真ご参照)

■あもーれさん
東西線のLED蛍光灯化・北綾瀬駅工事開始の情報ありがとうございます。
このペースですとLED照明への全編成交換もそう遠くはなさそうですね。

■シャロさん
北綾瀬駅の工事の様子の写真、ありがとうございます。
05系の動向は私も非常に気になります。
オフピーク時間帯の輸送量を考慮すれば、
昼間は3連のまま残りそうな気がしますが、どうなることでしょうね。
 

ウズベキスタンの高速列車アフラシャブについて

 投稿者:インド広軌  投稿日:2016年 9月 2日(金)02時22分46秒
返信・引用
  こんばんは。
アフラシャブはタシケントとサマルカンドを結んでいましたが、ブハラまで延伸されたそうです。
ちなみに中央アジアでは鉄道建設ラッシュで、ウズベキスタン首都タシケントとフェルガナ地域を結ぶ全長19kmの山岳トンネルが中国資本で開通。
さらに南部のテルメズを通じてアフガニスタンまで走る鉄道路線も開業しています。

ウズベキスタンは国土がゲリマンダーのようになっており(特に東部の首都周辺)、国内を結ぶ鉄道が一度周辺の中央アジア諸国に出てしまう場所が多いですが、周辺の国との関係が良くなく、国内だけで鉄道路線を完結させるべく、主に中国資本で鉄道が建設されています。
一方日本は大規模なプロジェクトというよりは、ウズベキスタンが自ら整備管理運行をするための技術蓄積を行っています。
 

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