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これが歴史の真実だ!まさに鬼畜米英!

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2009年 6月27日(土)22時33分41秒
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  憂国烈士様、常連のみな様

日本国民、日本人ならば、怒りを感じなければならない!
鬼畜エゲレスが、東京を毒ガスで空襲しようと検討していたことが
機密文書で明らかになったという。

当のアメリカでさえもおそらく驚いただろうが、さすがは鬼畜エゲレス
アメリカの上を行く、人道に劣る残虐、冷酷、無慈悲な発想である。
なにがロンドン空襲だ、かってドイツが毒ガスを使用したことを
避難できる立場ではない。人種差別にもとづく、日本民族の大虐殺
計画ではないか!
ナチスドイツのアウシュビッツに勝るとも劣らない。
それこそ、日本側から「歴史認識」、「謝罪」を鬼畜米英に求めるべき
である。政治家達は目先の政争に時間を費やしている場合ではない。

まさにこれが事実本当に計画され、非公式であろうと提言されたことであるなら
アングロサクソンの凶暴性を示す証拠となろう。
これはわが国の子供達、国民に教えるべき事例ではなかろうか?
自分達が訳もわからず、賞賛している連中は人間の皮をかぶった
悪魔であることを知るべきである。


まさにあの時代に正義など無い、国際法などあってないに等しい。
要は勝てばいい、そういう時代であったことを日本人は忘れている。

また、これを伝えている日本のマスゴミもおかしい。
これほど、おぞましく、恐るべき大虐殺計画の存在を報道しておきながら
何のコメントも注釈も付けず、垂れ流し。

他人事の「こんなことがあったらしいよ」的報道である。
怒りを求めよ、敵愾心を復活させよ、改めて鬼畜米英と呼称せよ!

東京を化学兵器で空襲…英軍、第2次大戦で検討

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090626-OYT1T00641.htm
【ロンドン=鶴原徹也】第2次大戦中、英軍の化学兵器開発部門で東京を化学兵器で空襲する作戦案が検討されていたことが25日、英公文書館の公表した機密文書で明らかになった。

 米軍に対して、東京毒ガス攻撃を非公式に提言した可能性もある。

 文書は、英軍需省(当時)化学兵器委員会分科会座長会議の備忘録。1944年5月25日、同26日の二つの押印があり、「ゴルドニ少将は米国での討議の報告で、東京への化学兵器攻撃の効果評価を試みるよう提言した」と記されている。

 備忘録には、英専門家による「東京化学兵器攻撃」と題する44年5月8日付文書が添付されており、ここでは「東京の夏は高温多湿でマスタードガス使用に好条件。降雨時を避けて投下すれば最大の脅威となる」と指摘。

 また、「神田、日本橋、京橋、本所、深川」など「人口密集地」は「木造の伝統的家屋が多く、可燃性が高い」と言及。空襲は「ホスゲンガス、マスタードガス、焼夷(しょうい)弾」の三つの選択肢があり、「ホスゲンガス使用の場合はかなりの死傷者を出す。マスタードガス使用の場合は密集地から人々を追い払い、数日後に焼夷弾を使用できよう」などとしている。

(2009年6月26日14時33分  読売新聞)
 
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