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『右翼雑誌』SAPIOの奇妙さ

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 4月 8日(土)10時01分14秒
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  古本屋の常連様

数年前から『SAPIO』の似非保守ぶりが酷いですが、2014年は特におかしかった。

なんと反日に狂奔する南朝鮮に『手を差し伸べろ』とか
『日本好きな韓国人が増えている』などという、日本人の感情を
逆なでにする寄稿を行い、親朝鮮ぶりに拍車がかかっている。

もはや愛国派のみならず一般的な政治に関心のない人たちまで、
南北朝鮮を嫌悪しているのに何をいまさらぬかし上げているのか?

嫌韓がきっかけに朝鮮人という生物そのものの生態を調べれば調べるほど、
嘘と妬み、歪んだ劣等感と、逆恨み、そして犯罪性癖のみが特化している
異常な生物であることが多くの日本国民に知れ渡っている。

嫌悪感を禁じ得ない奇形な連中と、
仲良くせよとSAPIOはそそのかしているわけである。

散々南朝鮮の問題点を書いておきながら、反日思想に凝り固まる連中と
友好を演じる・・・ギャグなら小林よしのりの専売特許ではないか?

編集者が在日にでも変わったのだろうか??
いや違うだろう、かなり前からSAPIOは韓国好きなのである。

SAPIOが全保守派の代弁者とは思わないが、櫻井よしこ女史まで健全な朝鮮批判を、
ネトウヨと称し批判していたが、これを受けてわかるのは現在の保守派は
馬鹿の集まり。

似非保守、分析力の無さと根性足らずそして、日本人としての誇りが
無いのである。道理でものごとがうまくいかないのは当然ではないか。

全世界で反日工作を行い売春婦騒動で我が国を貶める朝鮮人は断固拒否する。
いよいよSAPIOの化けの皮がはがれてきた。所詮似非保守の寄せ集めが寄稿している
右翼雑誌である。
 
 
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