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公安警察による風評工作

 投稿者:hnx_xgg  投稿日:2009年 9月 7日(月)02時39分24秒 p2208-ipad305funabasi.chiba.ocn.ne.jp
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  集団ストーカーに見られるように、公安警察は協力者を使い風評工作をする。
9月に入り、活動が活発化している。
6日の(日曜日)の晩は、風評工作に協力した連中を飲食接待している疑いが高い。
悪い風評を流している連中の近くでは、必ず公安警察が監視をしており、動きを見ている。そして、上司へ報告している。
大勢の人ごみの中に紛れているので駅の構内などでは、なかなか発見が難しい。

つまり、悪い風評を流している連中よりも、離れた所でその様子をじっと監視している公安警察を炙り出す事を考える必用がある。

往々にして、悪い風評を流している集団は、政党系カルトに入っている確率が高いが、政党系カルトと警察庁警備局は蜜月関係なので、カルト側は、風評工作案件を利用し、若くて何も知らない者に飲食接待などをして信者にしてしまう、つまり、信者獲得に利用していると見ている。まあ、そんな政党にノーを突きつけた選挙でもあった。

先にも書いたが悪評を流している連中よりも、その様子をじっと観察して妙な動きをしている公安警察を追跡する手を考える必用がありそうだ。
直接工作活動をする公安警察は、35歳くらい以上が多そうである。工作活動には訓練が必要なので、国内、米国で訓練、研修を受けてからなのだろう。
身近に、そんな動きのある人物、居ませんか?

35歳以下の若い公安警察は、情報収集をしている場合が多いので、対象者に近付き、親切のように振る舞い、対象者の心の動きを聞き出そうとする。
被害者は、そのあたりに注意し、決して本心を語らない事である。
気まぐれを装うのも良いだろう。
また、相手が聞き出そうとしていると思ったら、逆にこちらから質問するなどの切り返し対応も必要だと思う。
 
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