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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2009年 6月11日(木)18時46分24秒
  2009. 6. 7(日)、池袋駅近くの「東京芸術劇場 大ホール」にて行われた「第68回定期演奏会 豊島区管弦楽団」を聴いて来ました。

本番前にパイプオルガンによるプレコンサートが行われ、

(1)バッハ:プレリュードとフーガ ト長調BWV541
(2)メンデルスゾーン:「プレリュードとフーガ ハ短調op.67」より「プレリュード」
(3)フランク:「3つのコラール」より「第3番 イ短調」
 佐々木寧子(org)

が演奏されました。(1)は金色のバロック面のオルガンで、(2)(3)は銀色の近代面でのオルガンで演奏されました。(3)は現代音楽に近い感じで私の趣味ではありませんでしたが、意外に良かったのが(2)で、メンデルスゾーンがこのようなオルガン曲を書いていたのには驚きました。勿論、(1)も良かったです。

さて、聴衆の入りは、プレコンサート前はガラガラでしたが、本番直前になると、いつものように、1、2階席は9割以上が埋まると言う盛況でした。さて、演奏された曲は以下です。

(4)ファリャ:舞踊音楽「三角帽子」第2組曲
(5)ドビュッシー:交響詩「海」
(6)ドボルザーク:交響曲第7番
(7)ドボルザーク:スラブ舞曲第7番
(8)ドボルザーク:スラブ舞曲第8番
 川本統脩指揮豊島区管弦楽団

(4)は、私は滅多に聴かない曲ですが、まあまあの感じの曲ですね。

(5)は、嫌いな曲の上、先日の旅行の疲れもあり、熟睡してしまいました(笑)。

(6) は、コンサートで聴くのは3回目で、前2回共、素晴らしい演奏だったので、今回も期待していたのですが、第1・2楽章は低調で、あれ、こんな曲だっけと言う感じで、第3楽章は多少、良くなり、第4楽章になり、これではダメだということでしょうか、急に目が覚めたような演奏になりました。

(7) (8)はアンコール曲で、思った通り、アンコールはスラブ舞曲でした。しかしながら、(7)はどうしようもない曲で、ううん、「アマチュア・オーケストラの場合、大抵はアンコール曲が最も良い」との法則に合わなかったなあと思っていたら、珍しくも2曲目のアンコールが始まり、こちらは、今までの鬱憤を晴らすようなダイナミックな曲と演奏で、盛り上がりました。

と言うことで、本日は(1)(2)を聴けた上、(8)も聴けましたので、大満足です。

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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2009年 3月16日(月)19時19分33秒
  2009. 3.15(日)、上野駅近くの「東京文化会館・大ホール」にて「都民交響楽団 第107回定期演奏会」を聴いてきました。観客の入りは座席の95%以上と盛況でした。

さて、演奏された曲は以下です。

(1)J.S.バッハ(ウェーベルン編):リチェルカータ
(2)ブリテン:シンフォニア・ダ・レクイエム
(3)ショスタコービッチ:交響曲第10番
 内藤佳有指揮都民交響楽団

(1)はオルガン曲からの編曲かと思っていたら、そうではなくて、「音楽の捧げ物」からの1曲で、小オーケストラでの演奏でした。管楽器が旋律の途中で替わるので、最初はたどたどしい感じでしたが、次第に慣れてきて流麗になりました。編曲としては、管楽器の音色の変化を楽しむような感じで、この曲には全く合いませんでした、やはり、ウェーベルンの編曲より、カール・リステンパルトの2種の編曲やクルト・レーデルの編曲の方が、遥かに優れていると思います。

(2)は初めて聴いた曲で、最初の方のティンパニイの連打は中々と思いましたが、その後はひどいもので、全く聴くに値しないものでした。確か、この曲は「紀元 2600年」を祝うために日本政府からブリテンに作曲の委託をしたものでしたが、祝典のための曲なのにこのようなレクイエムを送ってくるとは、非礼もはなはだしいと思います。そもそも、嫌だったら断ればいいのですから。まあ、曲もひどいものですので、滅多に演奏されないのもよくわかりましたが。

(3)はカラヤンの録音で有名になった曲だと思いますが、私は初めて聴いたと思います(一応、全15曲の交響曲全集は持っているのですが、まともに聴いたことがないもので)。感想としては、スターリンがショスタコービッチの交響曲のかなりを気に入らなかった理由がよくわかったと言うところでしょうか。また、同じ作曲家による交響曲第7番の米国初演を行ったトルカニーニが、後日、「あの時は気が狂っていたに違いない」と言ったと言う逸話が残っていますが、この曲はスターリンの死後に作曲されたとは言え、やはり、駄作だと思います。なお、技法的には、フルートやオーボエの独奏の独奏を多用しており、マーラーの強い影響を感じました。この独奏部分と、ティンパニイやドラ等の活躍部分のみ、多少、聴く価値はあると思いましたが、わざわざ聴く必要が無い軽薄な曲だと思いました。

と言うことで、私は都民交響楽団・友の会の会員なので、本コンサートに行きましたが、このようなコンサートでしたら、キップは無駄になりますが、先日も行った「吉野梅郷」に撮影に行った方が良かったでした。

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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2009年 2月11日(水)10時44分33秒
  2009.02.08(日)、「池袋駅」近くの「東京芸術劇場・大ホール」にて行われた「第67回定期演奏会 豊島区管弦楽団」を聴いて来ました。

私は2階席に座ったのですが、1、2階席共、座席の95%程が埋まると言う盛況でした。さて、演奏された曲は、以下です。

まず、「プレコンサート」として、

(1)バッハ:コラール前奏曲「われ心よりこがれ望む」BWV.727
(2)バッハ:シューブラー・コラール集より4・5曲目
(3)幻想曲とフーガト短調 BWV.542
 佐々木寧子(org)

そして、本番として、

(4)エルガー:序曲「コケイン」
(5)バッハ(ウォルトン編):舞踊音楽「賢き乙女たち」
(6)ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第3番
(7)ヴォーン・ウィリアムズ:グリーンスリーブスによる幻想曲
(8)ウォルトン:クラウン・インペリアル
 川本統脩指揮豊島区管弦楽団、佐々木寧子(org)、砂田恵美(S)

が演奏されました。

(1)は落ち着いた感じの曲で中々良かったのですが、(2)は半音階的で私の趣味に合いませんでした。(3)は低音から高音までフルに使った分厚い音で、圧倒的な演奏でした。なお、オルガンは金色のバロックオルガンの面で演奏されました。

(4) は聴いた記憶の無い曲で(多分、初めてか2回目位だと思います)、一部、聴ける箇所もありましたが、全体から言えば、わざわざ聴くような曲ではなかったです。まあ、駄作の1つだと思います。なお、この曲では、銀色の「近代オルガン」の面で、佐々木氏も加わったのですが、そのオルガンの音はいつ出たのか、さっぱりわかりませんでした。

(5)はバッハの曲のオーケストラ編曲のものですが、オルガンを意識した編曲でないため、バッハの音楽がさっぱり生きず、こちらもわざわざ聴く必要が全く無いものでした。

(6) も初めて聴く曲で、第1及び第2楽章はドビュッシー風の音色での夜曲で、第1楽章のバイオリン独奏はともかくとして、第2楽章のトランペット独奏は中々良かったです。そして、第3楽章は急に騒々しい感じとなりましたが、音楽がうねってきました。第4楽章はマーラーを真似たのか、ティンパニイから始まり、ソプラノによる歌詞の無い「アー、アー、アー」と言う短い歌が入り(舞台左上の観客席より歌いました)、そして、管弦楽となり、最後がまた、ソプラノによる短い歌となりました。この曲では、このソプラノが歌った当たりが最も良かったです。それにしても、思ったことは、この曲は副題「田園交響曲」と言う言葉からイメージされるものでは無く、これならば、もっと別な副題を付けるべきだと言うことです。

(7)(8)はいずれもアンコール曲で、(7)は独奏フルートや弦楽の美しさが、また、(8)では金管を中心とした壮大さを十二分に堪能できました。

と言うことで、(4)(5)(6)にはガッカリしましたが、(3)とアンコールの(7)(8)を聴けて、本日のコンサートに来た甲斐が十分にありました。

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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2009年 1月20日(火)17時53分23秒
  2009. 1.18(日)、西武線「練馬駅」近くの「練馬文化センター大ホール」にて、”オーケストラ「☆の王子さま」第27回定期演奏会”を聴いて来ました。

聴衆の入りは1階席で座席の9割程度と盛況でした。なお、開演の前に、ロビーにて、管楽グループと弦楽四重奏団によるプレコンサートがありました。さて、本番で演奏された曲は以下です。

(1)メンデルスゾーン:ハルモニームジーク(弦楽合奏)のための序曲
 井上雅志指揮オーケストラ「☆の王子さま」

(2)レスピーギ:リュートのための古い舞曲とアリア 第3組曲
(3)ブラームス:交響曲第2番
(4)ブラームス:ハンガリー舞曲第6番
(5)ブラームス:ワルツ変イ長調op.39-15
 川本篤史指揮オーケストラ「☆の王子さま」

(1)は初めて聴いた曲だと思いますが、ものすごい駄作なので、いくら楽員が頑張ってもどうしようもない感じでした。このような曲を選んだことが敗因だと思います。

(2) も有名な曲であることは知っていますが、やはり、駄曲だと思いました。トスカニーニはレスピーギが望んでいたのに、その一部の曲しか初演や演奏をしなかったそうですが、その理由がよくわかりました。やはり、レスピーギの曲は「ローマ三部作」のみで十分と言う感じがします。

(3)の第1楽章は金管の吹き損ないが目立ち、それに足を引っ張られて全体的に冴えない演奏でした。第2・3楽章は金管の吹き損ないこそ目立ちませんでしたが、第1楽章の冴えない気分が続き、第4楽章の終わりになってようやく盛り上がりました。

(4)はアンコール曲で、リズムがはずみ、音楽が躍動している素晴らしい演奏で、本日の随一の曲と演奏でした。パーカッションも大活躍でした。

(5)もアンコール曲ですが、原曲の四手によるピアノ曲を弦を主体とした編曲したもので、(4)で全力を出しきってしまったのか、全体的に冴えない感じでした。

と言うことで、本日は(4)が聴けたから「吉」とすべきだと思います。

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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2009年 1月18日(日)10時39分5秒
  2009. 1.17(土)、池袋駅近くの「東京芸術劇場大ホール」にて、「都民交響楽団 創立60周年記念特別演奏会」を聴いて来ました。聴衆の入りはほぼ満席と盛況でした。さて、演奏された曲は以下です。

(1)正門憲也:管弦楽のための舟歌 ~都民交響楽団60周年のための
(2)ベートーベン:交響曲第9番
 末廣誠指揮都民交響楽団、(阿部純指揮)新都民合唱団、大西ゆか(S)、小川明子(A)、小原啓楼(T)、与那城敬(Br)

(1)は勿論、初演で、演奏後、作曲者が聴衆の拍手を受けました。曲に関しては、私は全く期待していませんでしたが、現代音楽にしては聴き易いもので、パーカッションと金管が大活躍のファンファーレ風のものでした。

(2) は今頃だと、何だか、季節外れのような気がしますが、中々、良い演奏でした。最初こそ、弱音が強すぎて、これではと思いましたが、第1楽章の後半より急によくなり、それが第2楽章も続きました。そして、第3楽章及び第4楽章の二重フーガの直前まではやや低調でしたが、二重フーガはその我を忘れたような激しさが素晴らしく、その影響で、それ以降は盛りかえし、特に最後の部分はパーカッションを含めて圧倒的でした。合唱の方は全体的に男声が弱すぎで、もっと、低音を支えてくれないと困ります。一方、女声の方は素晴らしいできでした。また、独唱陣も中々良かったです。と言うことで、(2)は全体が素晴らしいとまでは行きませんでしたが、それでも、力演だったと思います。

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コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2008年11月17日(月)19時29分8秒
  2008.11.16(日)、「川口リリア・メインホール」にて「第62回 川口市文化祭 川口市民オーケストラ 第30回記念定期演奏会」を聴きました。会場に入ると、1階席はほぼ満席だったため、2階の中央付近の座席に座りましたが、ここも8割程度は埋まりましたので、大盛況だったと思います。さて、演奏された曲は以下です。

(1)ワーグナー:歌劇「ローエングリーン」第3幕への前奏曲
(2)グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調
(3)マーラー:交響曲第1番
(4)モーツアルト:「クラリネット協奏曲」第2楽章
(5)J.シュトラウス1:「ラデッキー行進曲」
 久住純信指揮川口市民オーケストラ、佐藤卓史(pf)

(1)はなぜか、音が濁っている上、最後に結婚行進曲の冒頭のみが演奏されると言う、私が初めて聴く形のもので、聴いていてのれませんでした。

(2)は第1・第2楽章共、ピアノの弾き間違いが目立ち、気になって楽しめませんでしたが、第3楽章はまあまあだったと思います。しかしながら、アンコールで演奏された印象派風のピアノ独奏曲(多分、私が初めて聴く曲です)は抒情的で素晴らしかったです。

(3) は大編成のオーケストラでの演奏で、オーケストラの一番後には、左より、ドラ、トライアングル、シンバル、大太鼓、2台のティンパニィと並びました。この曲は、マーラーの弟子兼友人であったブルーノ・ワルターの言う通り、「マーラーのウェルテル」、すなわち、青春を描いたものだと思いますが、聴いていてワクワクする曲だと思います。しかしながら、第1楽章は低調で、舞台裏で演奏していた金管楽器の人達がオーケストラに加わってきたのを見て、こりゃあ、ダメかとガッカリしましたが、第1楽章終末部より急によくなり、第2・3楽章にもその状態のまま突入し、第4楽章も最初もワクワクする素晴らしいできでした。中間部はやや低調になりましたが、最後の部分では、マーラーの指示通りに8本ホルンが立ち上がり、素晴らしい効果を上げました。ともかく、この曲って、こんなに素晴らしかったのかと思うような名演でした!!

(4)はアンコール曲でしたが、独奏のクラリネットの低音の美しさには魅了されました。

(5)も勿論、アンコール曲で、伝統の通り、聴衆みんなが手拍子をしながら、楽しい雰囲気でコンサートは終了しました。

本日は何と言っても、(2)の後でアンコール曲として演奏されたピアノ独奏曲の美しさと、(3)の第1楽章の終末部以降が圧倒的な素晴らしさで、大満足なコンサートでした。

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訂正です

 投稿者:たつ  投稿日:2008年10月26日(日)12時24分52秒
   ↓ リサイタルでのショパンエチュード作品10より、

   13番ではなく3番です。訂正いたあします。13番なんてありませんもの!!
 

序曲「コリオラン」

 投稿者:たつ  投稿日:2008年10月26日(日)12時18分26秒
   ベルナールさん、こんにちわ。

 このCDを聴いた感想を拝読しましたので、久し振りに「序曲コリオラン」を聴いてみました。
 メンゲルベルクの演奏CDしか所有していまえんので、バルビローリの解説と比べながら聴いてみました。メンゲルベルクは、この曲を非常に柔らかく演奏していると感じました。ポルタメントも控えめにしている印象もうけました。メンゲルベルク節を全面に出しすぎないよう意識していたのでしょうか。「序曲コリオラン」はめったに聴いていませんでしたが、途中で、とても美しく穏やかな旋律がでてきて心が和みました。
 このCDはPEARLからの発売で1926年5月の録音です。

 matsumoさん、こんにちわ。

 matsumoさんは、コンサートに多く行かれるようですね。シューマンの交響曲第3番を生演奏で聴いたことはありませんので、一度はコンサートで聴きたいものです。
 ところで、私は昨日、ラローチャのコンサート以来になりますが、イヴァン・ヤナコフ、ピアノリサイタルを聴きに行ってきました。
 モーツアルト:ピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲付き」
 ベートーベン:ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」
 ショパン:ノクターン嬰ハ短調、遺作
 ショパン:エチュード作品10より13番、12番
 ショパン:スケルツオ第3番
 その他、リスト
 アンコールはエチュードの中でも最も好きな作品10より、第1番を聴かせていただき非常に有意義な日をすごさせていただきました。
 

コンサートの感想

 投稿者:matsumo  投稿日:2008年10月23日(木)19時14分14秒
  2008.10.19(日)、錦糸町駅近くの「すみだトリフォニー 大ホール」にて、「OB交響楽団 第170回定期演奏会」を聴いてきました。

13:30開演と結構、早い時刻のコンサートのせいもあるでしょうが、観客は少な目で、1階席で座席の6割強と言ったところでしょうか。演奏された曲は以下です。

(1)J.シュトラウス2:喜歌劇「こうもり」序曲
(2)レーガー:モーツアルトの主題による変奏曲とフーガ
(3)シューマン:交響曲第3番
(4)J.シュトラウス2:円舞曲「芸術家の生涯」
 松岡究指揮OB交響楽団

(1)は全体的に冴えない楽しめない演奏でした。やはり、この曲はワクワクした感じで聴きたいです。

(2) ですが、確かレーガーって、ドイツの作曲家で、時々、演奏されるのは現在ではこの「モーツアルトの主題による変奏曲とフーガ」位しかないと思います。しかしながら、モーツアルトの主題(ピアノソナタ第11番第1楽章の旋律)はともかくとして、それを変奏したりフーガとした部分は、全くどうしようもない曲ですね。

(3)は第4楽章の金管楽器を中心とした演奏が荘厳で、何だか、ドイツの大聖堂を思い出させるような感じで感動的でした。本日の最も良かったと思います。この部分だけでも、本日、来た甲斐がありました。そして、その好調さは最終楽章の第5楽章まで続きました。

(4)は勿論、アンコール曲で、同じシュトラウスでも、やはり、アンコールの方が良かったです。

その後は、西方向に進み、御徒町駅まで歩いて、終了としました。

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エリヤの楽譜

 投稿者:ベルナール(管理人)  投稿日:2008年10月 8日(水)23時01分59秒
  >nicoloさん

返事が遅くなりましてたいへん申し訳ございません。
エリヤのオルガンパートが入っているスコアですが、わたしが持っているのは、
Doverから出ている大判のスコアで、内容はブライトコプフ&ハルテル社のもののようです。
大きくて見やすいですし、とても参考になりますよ。
ぜひ探してみてください。
 

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