投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>医療 | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]   甲信越・北陸の求人・転職 喫茶店長崎県 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全201件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

受け取りました。

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 5月 7日(月)00時24分39秒
  前略、お世話になります。
確かに受け取っております。
ありがとうございます。
最近、アイフォンから返信すると文字化けする現象が起きて困っています。
別の携帯TELのアドレスから返信しましたが着いていませんか?
いずれにせよご面倒をおかけして申し訳ございません。
まずは、お陰さまでこの様な向学環境に恵まれた事に深謝申し上げる次第です。
頂きました内容をしっかり勉強して自分なりの方針を決めてから徳島に近いうちにお伺いしたいと思っています。その折にはよろしくお願い申し上げます。
また、ご連絡を差し上げます。
 

第48回 NPO免疫療法懇談会 徳島定例会

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 5月 6日(日)15時06分42秒
  がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、また、これらの病気に効果が見られる医療における免疫療法について、徳島市内で幅広い解説と懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。協力医あり。 定員20人。参加費カンパ制。

■テーマ 「 がんワクチンについて 」
      癌抗原の意味と癌抗原を利用した免疫療法について説明します。

■日時  5月20日(第3日曜日)午前10時~13時
        (原則として2ヶ月に1度、奇数月の第3日曜日、同時刻に開催)

■場所  徳島市東沖洲2-14 沖洲マリンターミナルビル1階
       とくしま県民活動プラザ 会議室
     (以前、高速船が発着していた建物で駐車場は西側にあります)

(本会の目的と内容)
現医療で根治不可能と考えられている病気においても、白血球の免疫能を増強させることにより根治可能となり得る現実をふまえ、その内容を医学的に紹介し、希望者は治療に取り入れ治癒を目指すことを目的とします。
具体的には、ハスミワクチン、丸山ワクチン、LAK療法、最先端の樹状細胞(DC)療法など、医療としての免疫療法の理論と、効果が期待できる病気、効果が期待できる理由などを解説します。

●がんの消失事例、特に再発予防には確かな効果がえられます。
●アトピー性皮膚炎や喘息は、慢性度により期間は違えどハスミワクチンにより治癒します。
●自己免疫疾患は、ハスミ・丸山ワクチンとも免疫抑制剤から離脱でき治癒が期待できます。
免疫の理論などの話しとなりますので、ご理解できるお方と複数でのご参加をおすすめします。
なお、ご病名やお知りになりたい内容などをあらかじめお知らせくだされば資料など取り揃えます。
 

Tomy 様 メールの件

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 5月 3日(木)14時15分14秒
  長い文面を作成し先ほどご返信しましたが拒否されて何度やっても返信できません。
なぜなのか詳しいことが私にはわかりません。
FAXお持ちでしたらプリントして送信します。
メールでお知らせください。
 

アジュバンド

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 5月 2日(水)11時09分31秒
  ありがとうございます。
協力医の選択も必要ですね。
と言うよりやはり勉強しないといけませんね(笑)
お恥ずかしい限りです。
MAIL送りますので宜しくお願いします。
 

アジュバントについて

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 5月 2日(水)07時10分15秒
  4月16日にさいとうさまに、「濃いものほどそのアジュバント作用は強いとも考えられますが、開発者の故蓮見喜一郎先生が最も良い濃度としていたとも考えられることもあり、私としましては判断ができません。・・」と書き込みました。

アジュバントというものは、免疫助成剤とか免疫附加物質と言われるもので、ウイルスや癌の抗原を白血球が異物として認知しやすくするものです。体内にあった抗原だけでは異物性を表現していないため、異物である物質を添加するわけです。
一般的なワクチンというものには何らかの物質のアジュバントが必ずといっていいほど添加されています。この物質がショック状態などの副作用をおこすことから、数回の接種にとどまり予防としては使えるけれど治療には使えない訳です。

蓮見喜一郎博士は6年をかけて無害なアジュバントを開発(発見)し、癌抗原と注射器内で混合することで癌種別に数十種類の「蓮見癌ウイルスワクチン」を世に送り出しました。
その当時から患者自身の抗原の必要性から自家ワクチンも作成されています。
60年経った現在も同じ製造方法で受け継がれているすぐれたワクチンです。それ以上の私見はメールをいただければお送りします。

協力医院のコメントは間違いで、ハスミワクチンはもともと治療用として開発されものです。
年6回ほどの接種で発癌予防も可能とされていました。

定例会は5月20日に行います。
参加人数は大変少なく数組ですから何なりとご相談可能です。
 

自家ワクチン続き

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 5月 1日(火)00時33分11秒
  一度に聞けば良かったのですが自家ワクチンを使用するとしてアジュバントはスーパーでもなくストロングでもない一般のもので治療戦略上で問題はないでしょうか?
以前協力医院でアジュバントの一般は五年後の再発の無い人用で効果が薄いと言われた事がありがあります。
又徳島の講習会では個人相談は受けておられますか?
 

自家ワクチン

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 5月 1日(火)00時11分9秒
  前略、お世話になります。
有意義なご指導に深謝申し上げます。
お勧めを取り入れぬ理由ございません。
その様にしたいと考えます。
ありがとうございました。
 

Tomy様 自家ワクチンの勧め

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月28日(土)01時02分25秒
  私としましてはスーパーよりも1年間は自家ワクチンをされますことをお勧めします。
理由は26日に記しました「■ 自家ワクチンの考え方ですが、」のとおりで、自身の癌抗原も合わせた方が有利ということです。

特にお父様のような場合は、以前あった直腸癌用の適合ワクチンは無くなり、横行結腸癌用のワクチンを使用しますので不安があり自家ワクチンを勧めています。
 

自家ワクチン

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 4月27日(金)17時11分41秒
  ご丁重なご説明誠にありがとうございます。
自家ワクチンに関しては良く理解できました。
父の場合は先ずは妻と同じく抗原ワクチン+アジュバンド(スーパー)から始めたいと思います。
今後とも宜しくお願いします。
PS:機会があれば徳島の勉強会に参加して見たいと思っています。
 

Tomy 様 自家ワクチンのお返事

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月26日(木)21時10分43秒
  勉強不足じゃありません。誰しも免疫の理論など知る由もないというのが普通です。多くを知る良い機会になればと思います。
いずれにしても、勝利を得ることができるでしょう。

自家ワクチンと一般ワクチンとの区別がわかりにくいのですね。協力医といっても免疫の知識が豊富と言うわけではありません。
2本からなる一般ワクチンに、患者自身の抗原アンプルA1本をセットしたものを自家ワクチンと言います。
自家ワクチンを希望するむね電話を入れれば、それに必要な物の説明があり、その指示に従い200ccほどの尿と申込金63000円を送ります。2ヶ月ほどすれば完成の連絡が入り、残金を支払うことによって、●今使用している一般ワクチンにAをセットしたものが1年分(72回分)の自家ワクチンとして届きます。
珠光会のホームページに自家ワクチンの説明の図がありますので、以下のページの「ハスミワクチンについて」をご覧ください。
http://www.clinic.shukokai.org/?page_id=110

自家ワクチンのアジュバントは通常のアジュバントですので、ストロングを引き続き使用される場合は価格が高くなります。

奥様の件、脾臓は温存されているご様子。食事も無理なく出来るようで体重も良好とか幸いです。先ず心配はないと思います。
お父様の件、リンパ節転移があったとしても、肝臓とかの臓器に目に見える転移がなければまず癌の総量も少なく、まず心配はないと思います。

 

ワクチンの選択

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 4月26日(木)18時21分24秒
  早速の御返事に感謝申し上げます。
大変勉強になりました。
スーパー、ストロング、一般と言うのはアジュバンドのことなんですね。

まず妻は脾臓は残っています。
体重も最近は増えることはあっても減ることは無いです(笑)

妻の食事療法も1年間はかなり厳格にやりました。
最近は少しだけ緩めにしてはおりますが継続して頑張っています。
父も退院後は同じ食事にしています。
それから済陽先生の野菜ジュース療法も取り入れています。

父に関してはリンパ節はD1郭清でN1cです。
その他はly2,V1ですので明らかな他臓器への転移は認められませんがv1が気になっています。

父の場合はアジュバンドは半年~1年はスーパーを使用するつもりですが妻はストロングで継続するつもりです。経済的には2人分になり苦しい事は事実ですが家族の命に関わることなので有効な事は出来るだけ施してやりたいと思っています。

それでワクチンの方は自家ワクチンと一般ワクチンの併用が良いのでしょうか?又はどちらか1種のみ?が良いでしょうか?今の提携病院では自家ワクチンの勧めは無かったのでそのまま一般の適合ワクチンを使っています。

癌とは長い時間の戦いになりますので最も効率の良い方法論を選択して行かなければお金は直ぐに尽きてしまいます。その意味でも今回のワクチンの選択方法に良いアドバイスを頂ければ幸いに存じます。

勉強不足を転嫁するようで大変恐縮ですがどうか宜しくお願い申し上げます。
 

Tomy 様へ

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月26日(木)00時30分0秒
  丁寧なまとまった文面で書き込みくださりありがとうございます。それではお返事差し上げます。
いずれもリンパ節への転移があるということで進行癌であり慎重にせねばなりません。
先ず奥様ですが、術後にすぐ始められたことは良かったと思います。免疫療法ですので内服の抗癌剤であっても併用使用しないことです。
全摘をされているとのことですが、脾臓(ひぞう)は温存されていますか?
(胃癌の場合、噴門近くなどの上部に進行癌がある場合は全摘となり、下部にある場合は上部3分の1を残す手術が一般的です。また、リンパ節に転移が見られる場合は胃の全摘と脾臓も摘出されることもあります)
胃は食べ物の消化をすることから栄養の摂取に大切な臓器です。脾臓は古い血球を排除する大切な臓器です。そのことで全摘は免疫の活性化に不利な条件にもなります。
奥様は体重維持は出来ていますか?

お父様の件ですが、大腸がんは結構穏やかなものが多く、他の臓器に明らかな転移がなければハスミワクチンで再発を防ぐことができます。

一般ワクチンは癌種により適合ワクチンがあり、胃癌はK・M、直腸癌は横行結腸癌のCoL・Mが処方されます。(以前は直腸癌用のものがありましたが現在はなぜかありません)

■ 自家ワクチンの考え方ですが、
一般ワクチンは、他人由来の凍結保存された癌細胞を増殖させたものから癌抗原を抽出し弱化させて抗原としアンプルに詰めて保存されているもの(KやCoL)と、アジュバント(マリグナーゼ=M)を注射器内で混合して接種するものです。
自家ワクチンは、患者自身の尿などからウイルスを含む癌抗原を抽出して2ヶ月ほどで作成されます。
自家ワクチンの必要性というか考え方は、癌ウイルスは遺伝子の塩基の変化で変貌もし、癌細胞膜面の蛋白(ウイルスによる蛋白)=癌細胞膜抗原も変化していると考えられることから、患者自身のものを抽出し、弱化させ、これを一般ワクチンとあわせる必要があるというものです。アンプにはAと記されているものです。(変貌することから1年分を作成し、次の年には新たに1年分作成するという具合です)
一般ワクチンの2本と自身の抗原A1本、3本を合わせて自家ワクチンと呼び注射器内で混合して皮下接種するものです。

早期ガンの場合の再発予防には一般ワクチン(既製ワクチンとも呼ぶもの)だけでも効果がありますが、自家ワクチンの方がより効果が望める訳で、進んでいる場合は自家ワクチンが勧められる理由でもあります。

■アジュバント(M)のことですが、濃度により、通常のもの、ストロング、スーパーがありますが、奥様は現在ストロングをご使用とのことで、お金が許せばそれでよいと思います。このことは4月16日に記しましたさいとう様へのお返事を参考になさってください。

■お父様の喘息のことですが、Ⅰ型アレルギーである喘息はアジュバントのみで簡単に治癒します。
それは事実です。
なお、抗原アンプルを使用しないほうが有効ですが、抗原アンプル含む一般ワクチンや自家ワクチンでも喘息は次第に治癒するはずです。
吸入薬はステロイドでしょうが、少量ですから問題ないはずで、必要もなくなると思います。
花粉症もⅠ型アレルギーです。治ることはあっても花粉症になるはずがありません。間違った情報だと思います。どちらからお知りになられましたか?

以上、時間をとり長く記しましたがお解りになりますか?
抗癌剤は使用しないことと、食事療法も必要です。食事療法については3月24日に同じくさいとう様にお返事した内容をご覧ください。
 

アレルギー疾患

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 4月25日(水)10時04分57秒
  昨日書き込みしたばかりですが慌ただしく質問を差し上げる事をお許し下さい。
昨日の質問に関連することなのですが矢武様のHPにハスミワクチンで喘息への効果が著しいとのこと記載がございました。
実はくだんの父が喘息で毎日吸引の治療薬を継続しております。
蓮見ワクチン摂取に置いて併用しない方が良いのでしょうか?
またこの効果も自家ワクチンのことなのでしょうか大腸癌向けの一般ワクチンでも?効果はありますか?
追記ですがハスミワクチンを摂取中は花粉症になりやすいとの情報を得ましたがアレルギー疾患改善の逆の情報に困惑も有ります。
昨日の質問と共にどうかよろしくお願い申し上げます。
 

自家ワクチンと一般ワクチンの使い分け

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 4月24日(火)17時05分26秒
  お世話になります。
初めて書き込みさせて頂きます。
丁度2年前に妻(当時46才)が胃がんで全滴手術を受け術後の病理組織診断でステージⅢCと言う診断を受けました。
その術後から1ヶ月経ったころから友人の勧めで蓮見ワクチンを継続して使っています。
提携病院での説明に自家ワクチンの説明は無く3種類のワクチンの内で最高位のものを1年打ち2年目からは次点のワクチンを打っています。

価格は一般ワクチンは12回分で29,400円となります。
ストロングワクチンは、12回分で54,500円となります。
スーパーワクチンは、12回分で13万円となります。

今までの書き込みを見ますと自家ワクチンが非常に効果的でかつ経済的の様に思えますが今後継続するに当たりどのように理解すれば良いのかご教授頂ければと思い書き込み致しました。

それから実は76才になる父が先月大腸癌(直腸)で手術を致しました。
術後診断はステージⅢaでした。
同じく父も来月から術後抗がん剤治療をせずにハスミワクチンのみで治療する予定です。
この場合も自家ワクチン及び3種類の一般ワクチンのベストな治療方法をアドバイス頂ければ幸いです。

突然のご連絡で恐縮ですがどうか宜しくお願い申し上げます。




 

nono様へ

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月24日(火)00時16分39秒
  昨年の5月29日にメールを頂き、悪性リンパ腫とのことで5月30日と6月11日に長い文面でお返事いたしましたが、その内容を読み返しました。

ワクチンのLS・Mはリンパ肉腫用の一般ワクチンのようです。これが適合するということでしょうね。橘高先生の判断だったのでしょうか。

自家ワクチンもされているので先ず再発しないと思います。
自信をお持ちになってお過ごしください。


 

自家ワクチン

 投稿者:nono  投稿日:2012年 4月19日(木)11時14分33秒
  以前、アドバイス頂いた者です。
昨年の八月くらいから一般ワクチン、追って自家ワクチンを始めています。
一般ワクチンはLSというものです。
おかげさまで、元気でおります。
その節は丁寧なアドバイスありがとうございました。
同じ病気の友人もすぐに始めました。その方も病気はでておりません。

 

遅くなりました

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月16日(月)23時17分28秒
  ラック(LAK)療法に始まり、NK細胞療法、そして最先端と言われる樹状細胞療法という一連の免疫細胞療法は、患者自身のそれぞれの白血球を取り出して培養し、活性化させて戻し、癌細胞を認知させようとする高価な治療法です。庶民の手に届かないところにありますね。
ただ、それらの白血球もいつまでもは生きてはいませんから、自身の白血球を継続して活性化させれる方法が最も大切だと思うのです。その手段としてハスミワクチンは大切なものです。

ハスミワクチンにおいても、従来のものより濃度が濃いアジュバント(マリグナーゼ)で倍ほどの金額になるものもあります。
濃いものほどそのアジュバント作用は強いとも考えられますが、開発者の故蓮見喜一郎先生が最も良い濃度としていたとも考えられることもあり、私としましては判断ができません。
貴方様においては一般的な自家ワクチンを使用すれば充分と考えます。
 

さいとうさま

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月16日(月)00時40分45秒
  高価だとより効果か、について
お返事おまちください。
 

ありがとうございます

 投稿者:さいとう  投稿日:2012年 4月13日(金)10時26分31秒
  HITVの費用が気になり東京クリニックに電話しました。
症状等で違うようですが平均で550万円前後との回答でした。

私の経済力では無理です。

ハスミワクチンも自家ワクチンよりも高価なワクチンがあることを知りました。
シャレじゃないですが高価だとより効果を期待してしまいます。

 

まとめとして付け加えます。

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 4月10日(火)01時57分53秒
  さいとう様の場合は、直腸に癌がとどまっていて摘出が出来て、他に転移がなければ丸山ワクチンでもよろしいですがハスミワクチンがより効果が得られます。
より確実性を求めるならハスミワクチンの自家ワクチンを合わせることです。

肝臓などに転移があれば、手術できれば切り取り、自家ワクチンをすべきです。
手術できない部位であれば、HITVで消すことが理想でしょうが、金銭的に無理であれば自家ワクチンで様子をみるかNK細胞療法も合わせればよろしいかと思います。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR] 電気自動車 ヒアルロン酸注射