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  1. ブランド偽物_ブランドスーパーコピー激安市場『8sjp.com』(0)
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目の黄斑変性のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 2月21日(水)12時06分10秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10300635.html
この様な疾患にもハスミワクチンは効果を見ます。
お気づきになられたら良いのですが。
 
 

喘息のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 2月12日(月)18時20分22秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10278807.html
記入した内容をそのままコピーします。
----------------

アトピーや喘息、また花粉症などをⅠ型アレルギーと言います。
現在の医療ではステロイドなどで抑える方法しかなく、治すことが出来ない疾患とされていますが、これらの病気もハスミワクチンという免疫療法で治すことが出来ます。
貴方は中学生でもありますし、この書き込みをご覧になってプリントされるなどして、ご両親とよく相談されればよろしいかと思います。
私のことはプロフィールをご覧ください。
---------------

●先ず、アレルギーが起きる仕組みについて記します。

身体に侵入する異物を排除するのは、血液内の白血球という免疫を担当する細胞です。

ハウスダストとも言われるダニの死骸やふんなどの成分(アレルゲンと呼ばれる★抗原)が粘膜から体内に侵入しますと、これを排除するために、白血球は連携プレイをし、B細胞というリンパ球が抗体(免疫グロブリン=Ig)というものを作ります。
・普通の身体(健常人)では、IgGというタイプの抗体が出来、このIgGがマクロファージという白血球に付着し、侵入した抗原を速やかに捕らえて食べ、分解し排泄しています。
・アレルギーを起こす体質になりますと、IgGも作りますが、普通はできないIgEという抗体が多くできるようになります。
IgEは肥満細胞(マストセル)という白血球に付着し、そこで侵入した抗原を捕えるため、肥満細胞がヒスタミンなどの伝達物質を出し、このヒスタミンが血管壁に炎症を起こし、喘息やアトピーなどのアレルギー症状を起こすわけです。

       -------- 以上がアレルギー発症の仕組みです。---

●原因

抗体というものは、ヘルパーT細胞という白血球の働きによりB細胞(Bリンパ球)が抗体産生細胞となって作り出しますが、
ヘルパーT細胞には1型(Th1)と2型(Th2)の種類があり、Th1がB細胞に働けばIgGが産生され、Th2がIL-4によりB細胞に働けばIgEが産生されます。
従って、アレルギー体質とは、Th1が減少し弱まっているか、Th2が増加しているということになります。
白血球のTh1が減少や弱まるということは、これを障害する何かの存在があるということです。
そこで、「喘息とウイルス」の2語でネット検索されればRSウイルスやライノウイルスなどが発症の原因とされてもいます。
https://www.google.co.jp/search?ei=jyWAWpnSF4GR8

●解決策について
ウイルスが原因であるなら、白血球がより活性化してウイルスの存在を認知し排除されれば治癒するということになります。
事実、免疫療法であるハスミワクチンのアジュバントというものを皮下接種することで喘息は簡単に治癒しますし、アトピーも治ります。
治癒までの期間は重症度により異なりますが、喘息の場合は1ケ月か2ケ月です。
------------------------

ハスミワクチンの開発元・受診窓口は以下のとおりです。
●BSL48珠光会クリニック
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
その一部に記されていますが、
がん以外で効果が期待できる主な疾患
● 慢性関節リウマチ
● 喘息
● 尋常性乾癬
● アトピー性皮膚炎
● アレルギー性鼻炎
● 膠原病
● 糖尿病による合併症の予防
とあります。
   これらの病気に効果があることを私は多くの体験から知ります。
-------------------------------
ワクチンの料金ですが、
記されている価格は主に癌治療の場合の価格です。
アレルギー治療にはM=アジュバントだけを使いますから月に1万強です。
直近の血液データーを持参すれば検査費用もいりません。
-------------------------------

以下の協力医からもカルテを起こし東京に行かなくてもBSLに手続きができます。
1週間ほどでご自宅にワクチンが届きます。

大阪の協力医は田中クリニック
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html
広島の協力医は永山医院。すぎな会という患者会もお持ちです。
http://www.nagayama-cl.com/original4.html#ank02
http://www.nagayama-cl.com/original7.html
徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
私の定例会にもご協力頂いています。
http://byoinnavi.jp/clinic/95393
 

肺小細胞癌の奥様に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月31日(水)17時58分49秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10246285.html
たぶんお分かりになられず、ご主人を救うことは出来ないと思います。
 

癌治療について私は以下のように考えます

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月31日(水)17時45分55秒
返信・引用
  1.目に見える腫瘍は手術で取る。ただし、免疫が低下する胃や脾臓の全摘出はしない。

2.再発予防に、ハスミワクチンか丸山ワクチンによる免疫療法を行う。
国内で副作用なく継続できる癌の免疫療法は以上の2つです。再発予防に確かな効果を見ます。

3.毒性を持つ抗癌剤は使用しない。(免疫療法に併用してはならない)

-------------------------------
{その理由}
癌は、正常な細胞にウイルス遺伝子の挿入などにより癌遺伝子が生じ、免疫の目(白血球の監視の目)を逃れて、その癌遺伝子の情報によって分裂し、増殖して腫瘍という目に見えるものとなったものです。
癌は、腫瘍を形成した早い段階から、その癌細胞の一部が剥離し、リンパ管及び血液内を流れ、とどまるところで着床し、増殖して転移癌もつくります。
腫瘍を切り取っても、残されたものやすでに遊離している癌細胞、また癌遺伝子を作ったものも依然として存在します。
白血球の監視の目がそれらに向き、異物として認知し、排除すれば再発もせず治癒が得られます。従って、転移や再発を防ぐには抗癌剤という毒物ではなく白血球の活性化が全てです。

■癌細胞を認知して破壊排除する白血球は、健全なキラーT細胞やマクロファージまたNK細胞です。
■毒性を持つ抗癌剤は、盛んに増殖する細胞が取り込みやすくした劇薬です。癌細胞にとどまらず胃腸の粘膜細胞や毛根細胞、造血組織の細胞をも殺します(骨髄抑制)。
白血球は減少また弱化し、残された癌細胞も排除できません。
抗癌剤という細胞毒で癌細胞を殺し、また再発をも防げると考える事が誤りです。しかし製薬会社は巨額な資金力で薬剤を開発し保健薬とし、再発も防げていないのが現状です。

外科医は切り取ることが仕事です。抗癌剤のことはそれほど信頼していません。「切ってだめなものはダメ・・」と割り切ったお考えです。以下のページをご自分の癌に置き換えて読まれれば理解できると思います。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest

完全治癒を得るには、細胞毒としての抗癌剤をせず、期間は違えどいずれかの免疫療法を行うことと考えます。
なお、担当医に相談されるお方がおられますが、一般の医師は保健薬以外を知る義務もなく免疫療法の知識はありません。
 

喘息のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月19日(金)00時28分57秒
返信・引用
  喘息は最も早くハスミワクチンの効果を実感できるものです。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10222263.html
 

質問サイトへの投稿のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月18日(木)15時49分19秒
返信・引用
  以下、四葉のクローバーマークで投稿しました。

●18歳で糖尿病になるか心配の女子に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10217586.html
●子宮頸がん円錐切除再発について https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10214084.html
●B型慢性肝炎のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10217190.html
●胃癌ステージ1Bのお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10196680.html
●うつ病のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10197074.html
●リウマチ性多発筋痛症疑いのお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10194115.html
●悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10173356.html

 

第82回 定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月 5日(金)12時10分0秒
返信・引用
  第82回 定例会のお知らせ

   免疫療法懇談の会・徳島ハスミワクチン友の会 定例会

がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、
また、これらの病気に確かな効果が見られる医療における免疫療法について、
幅広い解説と親睦をかねた懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。
協力医あり。 定員20人。参加費は500円程度のカンパ制。


●日時 平成30年1月21日(第3日曜日)10時~13時

 (協力医と共に、原則として2ヶ月に1度、奇数月の日曜日、同時刻に開催しています)

●テーマ 「がんの免疫療法と化学療法について」

  医療における様々な免疫療法の理論と、分子標的薬を含む化学療法の説明

ご質問に幅広くお答えします。

●場所   〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
       沖洲マリンターミナルビル1F
        とくしま県民活動プラザ
           第2会議室

(以前、高速船が発着していた建物で、西側に隣接する無料駐車場があります)
 

潰瘍性大腸炎について投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年12月 3日(日)13時51分27秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10097432.html
{要旨}
潰瘍性大腸炎については以下のページが解りやすいので、一通り読まれた後に開けてごらんください。
http://www.57853.com/kozan/uc/uc-toha.html

上記ページの中ほどの{腸管粘膜の免疫システムに異常が生じる}と言う見出しの部分に、
「自分自身のからだの構成成分を非自己、すなわち異物とまちがえて攻撃することによって起こる病気を自己免疫疾患とよんでいます。潰瘍性大腸炎も、この自己免疫疾患のひとつであるといわれています。」と記されています。
自己免疫疾患という言葉は、”ある種類の白血球が自分の細胞を異物として破壊する病気”、すなわち”自己の免疫によって起きる病気”と言う意味です。
潰瘍性大腸炎を含め、自己免疫疾患とされる病気のほとんどが難病(現在の医療では治せない病気)となっています。

●原因について
「・・異物と★まちがえて攻撃する・・」と説明されていますが、★まちがえて攻撃するならば、腸の粘膜の細胞だけでなく無差別の細胞破壊となるはずです。腸の粘膜細胞だけを破壊していますので、まちがって攻撃しているのではありません。
正しくは、異物性を表現している腸の粘膜細胞を白血球の一種が敵の細胞(非自己の成分をもつ細胞)として殺し排除しています。
なぜ細胞が異物性を表現するのか?・・ここに本当の原因があります。

要は、何らかが腸の粘膜細胞に感染し、感染したモノが作る蛋白質が細胞表面に現れるため、その細胞を異物(異種細胞=非自己の細胞)として白血球が破壊する・・ということです。
事実、リウマチなど多くの自己免疫疾患に何らかのウイルスが関係しています。
潰瘍性大腸炎のウイルスとしてはサイトメガロウイルス(CMV)感染の報告があり、そのウイルス遺伝子による癌化もありうることになります。
(ウイルスによる癌化の多くは、ウイルス遺伝子がDNAに挿入され、これが癌遺伝子となることにあります)
なお、抗ウイルス薬のガンシクロビルが有効との報告もあります。

サイトメガロウイルス(CMV)感染については、以下をご覧ください。
http://ibdhotnews.exblog.jp/2813657
日本大学医学部/消化器腎臓内科のpdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/pde/72/2/72

●一般的な治療
潰瘍性大腸炎の一般的な治療は、ステロイドや免疫抑制剤を使用し、破壊している白血球を抑える方法で、進行を抑えるだけの治療です。
進行すれば悪い部分を大きく切除しなければなりません。それでも進行し解決にはなりません。生活の質は低下しますし、免疫を抑制していては多くの病気にかかりやすくなるため長生きも出来ません。

●免疫療法が有効
これら自己免疫疾患全般に効果があるのはハスミワクチンとか丸山ワクチンという副作用なく継続できる免疫療法です。ひどく進行する前に使用すれば多くは治癒に結びつきます。軽度なら短期間で治癒するでしょう。

理由は、白血球がより活性化すればウイルス自体を認知し、ウイルスが排除され治癒に向かうということです。
ハスミワクチンについては以下のページです。
癌以外の適応疾患では、リウマチなど自己免疫疾患に試験的に使用されていることが簡単に記されています。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

丸山ワクチンも適応するため、希望されれば日医大でも処方されるはずです。
破壊が進まないうちにいずれかを試されることをお勧めします。

ほとんどの医師は免疫の理論には詳しくありませんしハスミや丸山の知識はありません。
よく、担当医に相談するお方がおられますが意味がありません。
なぜにら、「免疫が破壊しているから、免疫を強めればもっと悪化する・・」などと間違った理解で否定されると思います。
(ウイルスが排除され始めたら感染細胞は増えませんから一時的な悪化もありません。)

相談される場合は、直接、BSLとか日医大にお聞きください。
私の関わったお方は1名ですが、ハスミワクチンを使用されステロイドも離脱されたと報告がありました。
以上です。
 

突発性難聴のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年12月 1日(金)11時28分35秒
返信・引用
  https://okwave.jp/qa/q9402234.html?f=mail_thanks
{要旨}
突発性難聴の原因として、内耳の循環障害や神経の炎症の立場から何らかのウイルス感染説が有力視されています。
内耳の音を伝える蝸牛という器官の有毛細胞にウイルスが感染しているため、この有毛細胞が傷害されるということです。

標準的な治療は、ステロイド剤や血管拡張剤・ビタミン剤・代謝を高める薬剤・血液を固まりにくくする薬剤が使用されますが、最も便利な薬剤がステロイドであり、白血球の働きを抑えて炎症を弱くします。
ステロイドで治る訳ではありません。その間に自身の免疫(白血球の働き)が原因ウイルスを認知し排除すれば治癒に向かうということになり、白血球によるウイルス排除が出来なければ治らないということです。治癒率は1週間の治療で五分五分と言われる理由です。

なお、原因ウイルスとしては神経細胞で増殖するヘルペスウイルスであろうという説があり、七戸という医師は抗ウイルス剤のアシクロビルによる治療をされて効果を上げていますが、一般の医師は標準治療以外のことを避ける傾向があり、七戸医師の批判をされても自らの患者に使用することはまずありません。
抗ウイルス剤は直接ウイルスを殺すものではなく、ウイルスの遺伝子増幅を阻害することによりウイルスの増殖を抑えるものであり、増殖を抑えている間に、やはり自身の白血球がウイルスの存在を認知し排除に向かう場合治癒するということになります。
●七戸医師のページは以下です。
http://shichinohe.web.fc2.com/index.html
-------------------------
私の経験ではハスミワクチンという免疫療法が最も効果があり、現実にアドバイスをした突発性難聴のお方は数日で治癒し、また、慢性化したメニエル病のお方も完全治癒しています。
白血球が活性化すれば、ウイルスを認知し、排除することから治癒に向かうということです。
試されるべきです。
●BSL48珠光会クリニックが受診窓口です。
癌に対して開発されたものですが、ウイルスが関与する様々な免疫疾患にも優れた効果があります。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
 

免疫療法の考え方で投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月28日(火)17時52分24秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10091963.html
免疫(白血球の働き)を強化し、白血球に癌細胞を認知させ、排除させようとする免疫療法は古くから多くの医療機関で行われています。
免疫療法には様々なものがあります。現在、NK細胞や樹状細胞など特定の白血球を培養して患者に戻すNK細胞療法・樹状細胞療法など、免疫細胞療法と言うものが積極的に行われています。
また、古くからはハスミワクチンという癌ワクチンがありますし、丸山ワクチンも現在も使われています。

これらは、それぞれの理論があり、癌の進行度(ステージ)、手術された後か、手術が出来ない状態なのか、再発なのか、など条件により使い分けねばなりません。
例えば、
手術が出来ず腫瘍は体内に存在するなら免疫細胞療法の樹状細胞療法の一種であるHITVという手法が最も効果がありますし、
手術されたのちの再発予防であれば、ハスミワクチンの適合ワクチンを使用すれば先ず再発はありません。丸山ワクチンも再発予防には効果があります。

ただし、免疫療法は健全な白血球が前提にありますので、どのような免疫療法をされるにせよ、毒性を持つ抗癌剤を併用してはなりません。そこが難しいところですが、医師を頼らず、頭を働かせて判断しなければ癌に対処できません。
 

リウマチ・シェーグレン症候群のお方に投稿しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月26日(日)10時30分0秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10084705.html

ステロイドなど免疫抑制作用のある薬物は体に良くありません。
何としてもこれらの薬剤から逃れることを考えねばなりません。

ハスミワクチンは、癌だけではなく、ウイルスが関係する様々な病気に効果があることは古くから知られ、その効果があることから処方されています。

 

喘息のお方に投稿しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月26日(日)10時18分39秒
返信・引用
  喘息は最も早くハスミワクチンの効果が出ます。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10085377.html
No.4の投稿です。
 

Re: 福岡県さんへ

 投稿者:福岡県  投稿日:2017年11月13日(月)22時01分48秒
返信・引用
  お返事ありがとうございます。
今後咽頭がんの再発に対する手術を行い、術後放射線(必要時化学療法)とHITVはどうかと思っているところです。なので、化学療法を悩みます。
 

福岡県さんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月13日(月)20時01分27秒
返信・引用 編集済
  > ワクチンは抗ガン剤や分子標的薬の治療中は併用しないで、終了してからまた再開したらいいのですね。

とのことですが、どうぞ勘違いしないで下さい。

●ハスミワクチンなどの免疫療法の効果を求めるなら、白血球にダメージを与えるものを併用してはいけない。

●抗癌剤や分子標的薬の効果を求めるなら、ハスミワクチンを併用すれば白血球の減少や吐き気などの副作用が軽減でき楽に受けることが出来る。ただ、ハスミワクチン本来の効果は期待できない。

ということなんです。

どちらの効果を重視するか?と言うことです。
----------------

何の癌なのか、進行度も解りませんが、
再発、又は転移があるなど、手術が適当ではなく抗癌剤などで治療される場合は、
助かるため残された方法は免疫療法しかありません。
 (そもそもいつの時点でも、癌というものが、抗癌剤で治癒すると考えることが本来間違っています)
 (医師は、ほかに方法がないことから縮小や延命だけを期待して治療を進めるだけです)

免疫療法の中で、最も消失を期待できるものは、患者自身の樹状細胞という白血球を培養して、
癌の中に直接注入する高額なHITVという免疫療法です。
数か所の癌でも現実に消失します。
消失した後はハスミワクチンで再発を抑止できます。
この場合も、抗癌剤を併用してはなりません。
この治療法でも抗癌剤を併用したお方は助かっていません。

なお、抗癌剤治療を受け入れる場合、いつそれをやめて免疫療法に賭けるのかも考えなければなりません。
医師の言う通りすれば、機会も逸します。

どうぞよくお考えになって対処してください。
 

ありがとうございます

 投稿者:福岡県  投稿日:2017年11月12日(日)20時48分11秒
返信・引用
  御丁寧なお返事ありがとうございました。
ワクチンは抗ガン剤や分子標的薬の治療中は併用しないで、終了してからまた再開したらいいのですね。
またわからないことがあればご質問させてください。
 

福岡県さんへのお返事です

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月12日(日)11時38分5秒
返信・引用
  > No.456[元記事へ]

> 抗ガン剤や分子標的薬とハスミワクチンは併用してはいけないのでしょうか?今後併用することになるかもしれません。

免疫療法には、ハスミワクチン・丸山ワクチン、その他に百万を超える高額な(樹状細胞療法など)様々な免疫細胞療法がございます。

お調べになったらわかりますが、これらをされている機関の多くは{抗癌剤の併用も良い}とされています。
その中に、{相乗効果がある}とも記されるところもあります。
ハスミワクチンも丸山ワクチンも「併用をしてよい・・」との記載があります。

しかし、
●どのような免疫療法であっても、目的は、白血球が癌を認知し、癌を破壊する能力の向上を目指しています。
従って、前提となるのは[健全な白血球]です。白血球が弱まることはしてはなりません。
私は、過去多くのお方を追跡したことがあり、進行癌のお方で併用して助かったお方の例を知りません。
消失したり、助かったお方は併用していないお方です。
--------------------
●以前、ハスミワクチンの珠光会が発行していたパンフレットにQ&Aがあり、
抗癌剤との併用についての解答が以下のように記されています。

Q 制ガン剤や放射線治療などとの併用は良いのですか?
A 免疫療法の立場からでは、ワクチンの効果は見込めません。
しかしこれらの副作用を軽減することができます。
さらに過去のデータより、ワクチンによりガンの消失をみた患者さんの多くは、これらの治療後ワクチンを始めています。

以上の内容についてですが、

「免疫療法の立場からでは、ワクチンの効果は見込めません。
しかしこれらの副作用を軽減することができます」。という事は、
併用すればワクチンは効かないが、抗癌剤による白血球の減少が防げ、吐き気や脱毛などの副作用も軽くなる・・という事で、
「ガンの消失をみた患者さんの多くは、これらの治療後ワクチンを始めています」。という事は、
抗癌剤治療をやめた★後にワクチンをした人にガンの消失が見られた・・という事です。
・併用すればワクチンは効かなくなるということです。

もっと詳しく言えば、
先ず抗癌剤で短期間一部の癌細胞を破壊すれば、
死んだ癌細胞の成分=癌抗原があらわになり、
その時に抗癌剤をやめて免疫力にかければ、白血球が癌細胞を異物として認知しやすくなり効果がでる・・という意味です。
抗癌剤をやめずに継続すればワクチンの効果は見込めないということです。
---------------
ハスミワクチンの開発者の故蓮見喜一郎先生や故丸山千里先生は、
抗癌剤との併用をしないよう患者に指導していました。
しかし、最近では双方とも抗癌剤の併用を否定しない立場をとっています。
なぜか・・と言えば、
【三大療法となっている抗癌剤を否定することから生じる現医療との摩擦や、遺族などによる裁判沙汰などの様々な不利益をさけるため】とも考えられます。
---------------
とにかく、患者側の判断です。
---------------

●分子標的薬との併用はどうなのかということですが、分子標的薬は6つのパターンがあります。

①がん細胞の細胞膜上での情報のやり取りを妨ぐ薬。(シグナル伝達阻害剤)
②がん細胞内部の情報伝達を妨ぐ薬。(シグナル伝達阻害剤)・代表的なものにイレッサ
③核内の異常な転写因子が活性化するのを阻止してがんの増殖を抑える薬。(転写因子活性阻害剤)
④がん細胞は新たな血管を作り栄養を取り入れます。血管新生に関与するタンパク質を阻害して血管新生を妨ぎ兵糧攻めにする薬。(新生血管阻害剤)・代表的なものにアバスチン
⑤がん細胞は転移の際に周囲のコラーゲンなどを分解するタンパク質を出します。このような転移に関わる因子を阻害する薬。(転写因子阻害剤)
⑥がんを最終的にやっつけるのは活性型キラーT細胞ですが、その働きを癌細胞が抑制しているのを解く抗体医薬品。(免疫チェックポイント阻害剤)・代表的なものにオプジーボ
などが開発されています。

癌の種類などお書きになっておられませんし、どのような分子標的薬かもお書きになっておられません。
ポイントは、その副作用として、白血球の減少や、合併症が生じるものは避けねばならないことになります。
-------------------------
まとめとしましては、
免疫療法をされる場合、白血球にダメージがある物は全て併用してはならないということになります。
とにかく、命のやり直しは出来ませんので、
医師がどう言おうと良く判断されることです。
(ほとんどの医師は免疫理論や免疫療法に対する知識がない為、相談しても無駄です)
 

初めまして

 投稿者:福岡県  投稿日:2017年11月11日(土)22時22分56秒
返信・引用
  初投稿失礼いたします。
抗ガン剤や分子標的薬とハスミワクチンは併用してはいけないのでしょうか?今後併用することになるかもしれません。
 

第81回 定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月 9日(木)16時41分17秒
返信・引用
  免疫療法懇談の会・徳島ハスミワクチン友の会 定例会

がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、
また、これらの病気に確かな効果が見られる医療における免疫療法について、
幅広い解説と親睦をかねた懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。
協力医あり。 定員20人。参加費は500円程度のカンパ制。


●日時   平成29年11月19日(第3日曜日)10時~13時

 (協力医と共に、原則として2ヶ月に1度、奇数月の日曜日、同時刻に開催しています)

● がん、自己免疫疾患など難病についての相談会

     ご質問に幅広くお答えします。

●場所   〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
       沖洲マリンターミナルビル1F
        とくしま県民活動プラザ
           第2会議室

(以前、高速船が発着していた建物で、西側に隣接する無料駐車場があります)
 

ピピ様 お返事します

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月 2日(木)14時00分26秒
返信・引用
  ●ワクチンの種類について

以前は、開発者の蓮見喜一郎先生の時代から勤務されていた橘高院長先生がおられました。
喜一郎先生亡きあと、ワクチンの生き字引みたいなお方であると私は思っていました。
  (私は度々患者様のことで相談したものです)
氏の経験の上でワクチンの処方に誤りはありません。
氏がご高齢になり、別の勤務医もおられました。

私の知人の母親が、膵臓の乳頭部の癌で、手術後の再発予防としてワクチンを使用しました。
再発との連絡があった時、不思議に思い、使用されているワクチン名を確認したところ、膵臓癌用のワクチンを使用されていました。
膵臓と言えども乳頭部の組織は胆管の組織です。
従って、乳頭部の癌には胆管癌ワクチンを使用しなければ効果がありません。
橘高院長先生にお電話しましたら、間違っているとのことで、交換し治療しましたが手遅れでした。

それ以来、私がかかわった患者様にはワクチンの種類が間違っていないかどうか、確認していますので、
お聞きしたのです。

肺癌にも4タイプがあり、ワクチンは2つの種類があり、間違ってはなりません。
扁平上皮癌にはLu1です。その他の腺癌・大細胞癌・小細胞癌はLu2です。

●田中クリニック様には、3年ほど前、娘の夫の父親が胃癌で、ワクチンなどでお世話りなりました。
阪大では全摘と言われましたが、内視鏡で一部を取り、現在健在です。

●ワクチン接種の間隔について
開発者・蓮見喜一郎先生の時代、緑書房から出された{生きる}という患者向けの本がありました。
その中に
「ワクチンは多く打ったからと言って効くものではない。免疫に最も効果がある5日ごとが原則。
旅行などで打てない日があれば、3日目や4日目でも良いが、5日ごとにもどること・・」
という内容の記述がありました。

毒物でもありませんから問題はありませんが、毎日というのは何らかの負担もかかるはずです。
私はどうかと思いますが、判断は控えます。

ただ、このワクチンの開発者は故蓮見喜一郎先生であり、製造方法も変わりがありません。
適切な使い方というものもあろうかと思います。
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なお、
患者自身の尿や胸水や腹水などから抽出し、2ケ月かけて作成される自家ワクチン(A)があり、
一般ワクチンのアンプル2本と混合して使われます。
その使い方ですが、
喜一郎先生の頃は、3本全量混合したものを、たった0.1㏄から開始し、2ケ月からは0.2㏄と順次増量してゆく方法でした。(副作用も考えてのことだそうです)
私の経験から、一般ワクチンが全量使えない為か、その期間に悪化するお方がおられたため、
{一般ワクチンは全量とし、それに自家ワクチンを0.1㏄混ぜて1ケ月接種。次第に自家ワクチンだけ0.2、0.3と増やしていく方法が良いのでは・・}と私が提案。
これが受け入れられ、以来、自家ワクチンはこのF法と呼ばれる方法で使用されるようにはなっています。

事実、知人の歯科医の患者さんが両方を試されて、NK活性を調べた結果、
F法が良いと報告がございました。

●抗癌剤の件、了承です。
いかなる免疫療法においても、細胞毒である抗癌剤は併用してはなりません。
病院側が「併用しても良い・・」と言っても、白血球にダメージを与えるものを併用してはなりません。

 

(無題)

 投稿者:ピピ  投稿日:2017年11月 1日(水)22時55分4秒
返信・引用
  ■ワクチンの箱にLu1・Mと記されているものをお使いですか?
扁平上皮ガンで間違いないです


■診て頂いた医師は、蓮見理事長先生ですか、小林院長先生ですか?
田中クリニックです

ワクチンの使い方の基本は5日ごとです。3日ごともありですが、毎日打って効果が上がるというものではありません。
田中クリニックは3日に一度と言われましたが 珠光会で電話で質問した時に、緊急の方などは毎日打っている人もいる。別に構わない。と言われました。
毎日でも効果は同じなのですか?
■抗癌剤を使われていませんか?
過去二回使いました。今は使っていません。

体力が落ちていて食事も少なくなってきたので心配しています。なんとか早く免疫をあげたいのです。
 

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