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アルコール依存症による肝硬変のお方に投稿しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 9月 7日(金)11時31分43秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10708875.html
アルコール依存症もなんらかのウイルスによるものと思われることから、ハスミワクチンをされるようにお勧めしました。
難しい内容です。
 
 

第86回定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 8月31日(金)12時07分39秒
返信・引用
  「ハスミワクチンと癌免疫療法」と題し、
癌ワクチン、NK細胞療法や樹状細胞療法など免疫細胞療法の理論、免疫療法に抗癌剤(化学療法)を併用してはならない理由について、説明と相談の会を開きます。
参加費500円。定員20人。

●日時   平成30年 9月16日(第3日曜日)10時~13時
(原則として2ヶ月に1度、奇数月の第3日曜日、同時刻に開催)

●場所    〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
徳島市東沖洲の沖洲マリンターミナルビル1階
とくしま県民活動プラザ  第2会議室
(以前、高速船が発着していた建物で、西側のフェンス内に隣接している無料駐車場がございます)

●「ハスミワクチンと癌免疫療法」と題し、
WT-1ペプチドワクチン、NK細胞療法や樹状細胞療法など免疫細胞療法の理論、
免疫療法に抗癌剤(化学療法)を併用してはならない理由について、説明と相談の会を開きます。
 

第85回 定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 7月 7日(土)21時32分43秒
返信・引用
  免疫療法懇談の会・徳島ハスミワクチン友の会 定例会

がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、
また、これらの病気に確かな効果が見られる医療における免疫療法について、
幅広い解説と親睦をかねた懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。
協力医あり。 定員20人。参加費は500円程度のカンパ制。


●日時   平成30年7月15日(第3日曜日)10時~13時

 (協力医と共に、原則として2ヶ月に1度、奇数月の日曜日、同時刻に開催しています)

●テーマ 「がんの免疫細胞療法と化学療法の併用について」
  NK療法やDC療法など、様々な免疫細胞療法の理論と、化学療法を併用してはならない理由
 などを説明します。

●場所   〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
       沖洲マリンターミナルビル1F
        とくしま県民活動プラザ
           今回は研修室にて行います。

(以前、高速船が発着していた建物で、西側に隣接する無料駐車場があります)
 

交流・勉強会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 4月30日(月)18時55分9秒
返信・引用 編集済
   免疫療法を中心としたがん治療の交流・勉強会が開かれます。

  第1部 「ハスミワクチン」とは、どのようながんワクチンなのか
      BSL48珠光会クリニック 渋谷事務長

  第2部 免疫細胞療法のメカニズム(さまざまな免疫細胞療法からオプジーボまで)
      米国法人蓮見国際研究財団・東京リサーチセンター
               井島研究員

  第3部 治療効果Q&A
      BSL48珠光会クリニック 池田看護師長ほか

 日時: 5月19日(土曜日) 午後1時30分~午後3時 (開場は午後1時)

 場所: アスティとくしま (徳島県立産業観光交流センター)第2会議室
      徳島市山城町東浜傍示1番地 電話088-624-5111


   -------------------------------
       主催 免疫療法コンシェルジュ 電話03-3556-1950
 

第83回 定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 3月10日(土)21時06分55秒
返信・引用
  免疫療法懇談の会・徳島ハスミワクチン友の会 定例会

がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、
また、これらの病気に確かな効果が見られる医療における免疫療法について、
幅広い解説と親睦をかねた懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。
協力医あり。 定員20人。参加費は500円程度のカンパ制。


●日時   平成30年3月18日(第3日曜日)10時~13時

 (協力医と共に、原則として2ヶ月に1度、奇数月の日曜日、同時刻に開催しています)

●テーマ 「がんの標準治療と免疫療法」

分子標的薬を含めた様々な抗癌剤治療と、
免疫細胞療法など免疫療法全般について、説明と相談の会とします。

●場所   〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
       沖洲マリンターミナルビル1F
        とくしま県民活動プラザ
           第2会議室

(以前、高速船が発着していた建物で、西側に隣接する無料駐車場があります)

 

骨髄異形成症候群(MDS)のまとめ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 3月 1日(木)23時20分56秒
返信・引用
  骨髄異形成症候群は、白血病などと並ぶ代表的な「血液癌」の一種です。急性骨髄性白血病に移行することから、以前は「前白血病状態」と言われたこともありました。
[症候群(シンドローム)とは、共通の病態を示す患者が多い原因不明の病気に付けられる名称です。ただ、エイズのように現在はウイルスによるものと解ってはいても、後天性免疫不全症候群(AIDS)のまま病名が残っている病気もあります]

・私たちの体の血液には、赤血球と白血球という血球(血液細胞)が生息しています。
赤血球は、ヘモグロビンに酸素を吸着して、全身の細胞に運んで受け渡す仕事をしています。
白血球は、好中球・単球・巨核球、またTリンパ球やBリンパ球などの種類があり、単独または連絡して、身体に侵入した細菌やウイルスなどの病原体、また癌細胞などの異質細胞を見つけて殺し排除する免疫と言う仕事をしています。血小板は巨核球と言う白血球から出来、出血を止める働きをします。
・これらすべての血球は、骨の骨髄の造血幹細胞が骨髄系幹細胞とリンパ系幹細胞に分化して作られます。
骨髄系幹細胞からは、まず、赤芽球(せきがきゅう)・骨髄芽球(こつずいがきゅう)という未熟な芽球が作られ、これが分化成熟し、赤芽球が赤血球、骨髄芽球が好中球・単球・巨核球などになります。
リンパ系幹細胞からはリンパ芽球が作られ、これが分化成熟してTリンパ球、Bリンパ球などのリンパ球になります。
--------------
■骨髄異形成症候群という病気は、骨髄系幹細胞に異常(癌化)が起こった病気で、異常な形(異形成)の芽球が作られて異常に増加する病気です。
異常な芽球は成熟できず、未熟なままであったり、死んでしまって、赤血球や好中球、また巨核球にはならないことから、結果的に正常な赤血球や好中球、また血小板が減少する病気です。
・正常な赤血球が少なくなれば、組織の細胞に酸素を供給できませんから貧血状態となり、進行すれば赤血球輸血も必要となり、
・正常な好中球や単球が少なくなれば、細菌やウイルスが排除出来なくなり感染症で命を落とします。
・巨核球と言う白血球が減少すれば血小板が出来ず出血症状が出ます。
・進行すれば異常な芽球が血液内にも見られるようになります。
・骨髄の細胞の染色体を調べると、約50%の患者に先天的なものではない染色体異常がみられます。
・急性骨髄性白血病と同じような形態になる危険性が高く、抗癌剤は効かないとされています。

従って、以下の治療と言っても治る可能性は少ないものです
・軽度の血球減少の場合は、ただ様子見で経過を見ます。
・赤血球や血小板の減少が進めば赤血球や血小板の輸血で対処し
・さらに進めば、アザシチジン(ビダーザ)投与。また、過酷ながら確率はどうあれ、唯一治癒への希望がある造血幹細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植、臍帯血移植)も検討されます。
アザシチジンは強い毒性を持ち、造血幹細胞移植を行わない患者さんの化学療法の第一選択薬で、治癒ではなく延命が目的です。
造血幹細胞移植が過酷と言いますのは、多量の化学療法(抗癌剤)と全身への放射線治療からなる移植前処置を無菌室で行う治療であり、合併症による死亡率も高いからです。
現在の医療では治癒は困難とされていると言うことです。
以上、骨髄異形成症候群の概要を説明しました。

--------- まとめ ---------
■癌とは、特定の細胞に癌遺伝子が生じて、その癌遺伝子の情報によって細胞が無制限に分裂するものです。
癌と言えば、腫瘍という塊をイメージしますが、血液癌である白血病の多くは腫瘍という塊は形成せず、幹細胞や未成熟な芽球の段階で癌遺伝子により無制限に分裂しているものです。
癌の多くは原因が不明となっていますが、明らかとなっている癌もあり、肝臓癌(肝臓の細胞の癌化)を起こすB型やC型肝炎ウイルス、上咽頭癌や悪性リンパ腫を起こすEBウイルス、子宮頸部癌を起こすパピローマウイルス、そして血液癌としての成人T細胞白血病を起こすHTLV-1と言うウイルスです。
これらの発癌ウイルスは、子孫を増やすためにそれぞれ親和性を持つ細胞に侵入し、細胞核の遺伝子に自らの遺伝子を挿入することから癌遺伝子を生じさせるウイルスです。

■骨髄異形成症候群も骨髄系幹細胞の癌化でしょうし、急性骨髄性白血病になるということからも何らかのウイルスが関係しています。
そうであるなら、ウイルスを排除できれば、正常な芽球が成長し治癒に向かうということになります。
体内のウイルスを排除するのは健全でかつ活性化したリンパ球などの白血球です。それを可能とするのは免疫療法です。
白血病やこのような疾患に、有効な免疫療法として古くから知られるハスミワクチンや丸山ワクチンがあります。
・丸山ワクチンは、結核菌の成分を皮下接種し、白血球に食わせて活性化させ、巻添え的に癌細胞も認知させて排除に向かわせるものです。
・ハスミワクチンは、千葉大学医学部出身の外科医・故蓮見喜一郎博士が、米国のラウス博士と英国のジャイ博士のウイルス発癌説に着目し、1931年に癌ワクチンの研究を開始、1942年癌組織をすりつぶし溶かしたものから限界濾過法によりウイルスと膜抗原の抽出に成功。1948年(昭和23年)牛の脾臓の脂質をアジュバント(免疫促進物質)として5年を費やし発見。同年、ウイルスを含む癌抗原とアジュバントの2本を混合して皮下接種する治療用ワクチンとして、蓮見ワクチンと名付け、臨床応用を開始し今日に至るものです。
癌の種類ごとに癌抗原が異なる数十種の一般ワクチンがあり、患者自身の尿・腹水・胸水などから抽出する自家ワクチンも作成可能です。
適合するウイルスを含む癌抗原を皮下接種し、樹状細胞に食わせ、これを分解した樹状細胞がヘルパーT細胞に抗原成分を提示することで、B細胞からの抗体の産生およびキラーT細胞の活性化(CTL)を導き、同型の抗原を持つウイルスや癌細胞を排除に向かわせるものです。
なお、ハスミも丸山も免疫療法ですから白血球が弱化する化学療法との併用は効果を得られません。

前癌状態である骨髄異形成の状態なら、速やかな効果が得られ、治癒が期待できると思います。
   以上です。
 

子宮頸部の異形成

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 3月 1日(木)23時17分32秒
返信・引用
  子宮頸部の細胞診で異形成のお方に投稿しました。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10325493.html
 

目の黄斑変性のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 2月21日(水)12時06分10秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10300635.html
この様な疾患にもハスミワクチンは効果を見ます。
お気づきになられたら良いのですが。
 

喘息のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 2月12日(月)18時20分22秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10278807.html
記入した内容をそのままコピーします。
----------------

アトピーや喘息、また花粉症などをⅠ型アレルギーと言います。
現在の医療ではステロイドなどで抑える方法しかなく、治すことが出来ない疾患とされていますが、これらの病気もハスミワクチンという免疫療法で治すことが出来ます。
貴方は中学生でもありますし、この書き込みをご覧になってプリントされるなどして、ご両親とよく相談されればよろしいかと思います。
私のことはプロフィールをご覧ください。
---------------

●先ず、アレルギーが起きる仕組みについて記します。

身体に侵入する異物を排除するのは、血液内の白血球という免疫を担当する細胞です。

ハウスダストとも言われるダニの死骸やふんなどの成分(アレルゲンと呼ばれる★抗原)が粘膜から体内に侵入しますと、これを排除するために、白血球は連携プレイをし、B細胞というリンパ球が抗体(免疫グロブリン=Ig)というものを作ります。
・普通の身体(健常人)では、IgGというタイプの抗体が出来、このIgGがマクロファージという白血球に付着し、侵入した抗原を速やかに捕らえて食べ、分解し排泄しています。
・アレルギーを起こす体質になりますと、IgGも作りますが、普通はできないIgEという抗体が多くできるようになります。
IgEは肥満細胞(マストセル)という白血球に付着し、そこで侵入した抗原を捕えるため、肥満細胞がヒスタミンなどの伝達物質を出し、このヒスタミンが血管壁に炎症を起こし、喘息やアトピーなどのアレルギー症状を起こすわけです。

       -------- 以上がアレルギー発症の仕組みです。---

●原因

抗体というものは、ヘルパーT細胞という白血球の働きによりB細胞(Bリンパ球)が抗体産生細胞となって作り出しますが、
ヘルパーT細胞には1型(Th1)と2型(Th2)の種類があり、Th1がB細胞に働けばIgGが産生され、Th2がIL-4によりB細胞に働けばIgEが産生されます。
従って、アレルギー体質とは、Th1が減少し弱まっているか、Th2が増加しているということになります。
白血球のTh1が減少や弱まるということは、これを障害する何かの存在があるということです。
そこで、「喘息とウイルス」の2語でネット検索されればRSウイルスやライノウイルスなどが発症の原因とされてもいます。
https://www.google.co.jp/search?ei=jyWAWpnSF4GR8

●解決策について
ウイルスが原因であるなら、白血球がより活性化してウイルスの存在を認知し排除されれば治癒するということになります。
事実、免疫療法であるハスミワクチンのアジュバントというものを皮下接種することで喘息は簡単に治癒しますし、アトピーも治ります。
治癒までの期間は重症度により異なりますが、喘息の場合は1ケ月か2ケ月です。
------------------------

ハスミワクチンの開発元・受診窓口は以下のとおりです。
●BSL48珠光会クリニック
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
その一部に記されていますが、
がん以外で効果が期待できる主な疾患
● 慢性関節リウマチ
● 喘息
● 尋常性乾癬
● アトピー性皮膚炎
● アレルギー性鼻炎
● 膠原病
● 糖尿病による合併症の予防
とあります。
   これらの病気に効果があることを私は多くの体験から知ります。
-------------------------------
ワクチンの料金ですが、
記されている価格は主に癌治療の場合の価格です。
アレルギー治療にはM=アジュバントだけを使いますから月に1万強です。
直近の血液データーを持参すれば検査費用もいりません。
-------------------------------

以下の協力医からもカルテを起こし東京に行かなくてもBSLに手続きができます。
1週間ほどでご自宅にワクチンが届きます。

大阪の協力医は田中クリニック
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html
広島の協力医は永山医院。すぎな会という患者会もお持ちです。
http://www.nagayama-cl.com/original4.html#ank02
http://www.nagayama-cl.com/original7.html
徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
私の定例会にもご協力頂いています。
http://byoinnavi.jp/clinic/95393
 

肺小細胞癌の奥様に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月31日(水)17時58分49秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10246285.html
たぶんお分かりになられず、ご主人を救うことは出来ないと思います。
 

癌治療について私は以下のように考えます

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月31日(水)17時45分55秒
返信・引用
  1.目に見える腫瘍は手術で取る。ただし、免疫が低下する胃や脾臓の全摘出はしない。

2.再発予防に、ハスミワクチンか丸山ワクチンによる免疫療法を行う。
国内で副作用なく継続できる癌の免疫療法は以上の2つです。再発予防に確かな効果を見ます。

3.毒性を持つ抗癌剤は使用しない。(免疫療法に併用してはならない)

-------------------------------
{その理由}
癌は、正常な細胞にウイルス遺伝子の挿入などにより癌遺伝子が生じ、免疫の目(白血球の監視の目)を逃れて、その癌遺伝子の情報によって分裂し、増殖して腫瘍という目に見えるものとなったものです。
癌は、腫瘍を形成した早い段階から、その癌細胞の一部が剥離し、リンパ管及び血液内を流れ、とどまるところで着床し、増殖して転移癌もつくります。
腫瘍を切り取っても、残されたものやすでに遊離している癌細胞、また癌遺伝子を作ったものも依然として存在します。
白血球の監視の目がそれらに向き、異物として認知し、排除すれば再発もせず治癒が得られます。従って、転移や再発を防ぐには抗癌剤という毒物ではなく白血球の活性化が全てです。

■癌細胞を認知して破壊排除する白血球は、健全なキラーT細胞やマクロファージまたNK細胞です。
■毒性を持つ抗癌剤は、盛んに増殖する細胞が取り込みやすくした劇薬です。癌細胞にとどまらず胃腸の粘膜細胞や毛根細胞、造血組織の細胞をも殺します(骨髄抑制)。
白血球は減少また弱化し、残された癌細胞も排除できません。
抗癌剤という細胞毒で癌細胞を殺し、また再発をも防げると考える事が誤りです。しかし製薬会社は巨額な資金力で薬剤を開発し保健薬とし、再発も防げていないのが現状です。

外科医は切り取ることが仕事です。抗癌剤のことはそれほど信頼していません。「切ってだめなものはダメ・・」と割り切ったお考えです。以下のページをご自分の癌に置き換えて読まれれば理解できると思います。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest

完全治癒を得るには、細胞毒としての抗癌剤をせず、期間は違えどいずれかの免疫療法を行うことと考えます。
なお、担当医に相談されるお方がおられますが、一般の医師は保健薬以外を知る義務もなく免疫療法の知識はありません。
 

喘息のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月19日(金)00時28分57秒
返信・引用
  喘息は最も早くハスミワクチンの効果を実感できるものです。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10222263.html
 

質問サイトへの投稿のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月18日(木)15時49分19秒
返信・引用
  以下、四葉のクローバーマークで投稿しました。

●18歳で糖尿病になるか心配の女子に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10217586.html
●子宮頸がん円錐切除再発について https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10214084.html
●B型慢性肝炎のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10217190.html
●胃癌ステージ1Bのお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10196680.html
●うつ病のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10197074.html
●リウマチ性多発筋痛症疑いのお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10194115.html
●悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)のお方に https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10173356.html

 

第82回 定例会のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2018年 1月 5日(金)12時10分0秒
返信・引用
  第82回 定例会のお知らせ

   免疫療法懇談の会・徳島ハスミワクチン友の会 定例会

がん、アレルギー、自己免疫による病気など、発症の原因とメカニズム、
また、これらの病気に確かな効果が見られる医療における免疫療法について、
幅広い解説と親睦をかねた懇談の会を開きます。
全般的な相談も可能です。
協力医あり。 定員20人。参加費は500円程度のカンパ制。


●日時 平成30年1月21日(第3日曜日)10時~13時

 (協力医と共に、原則として2ヶ月に1度、奇数月の日曜日、同時刻に開催しています)

●テーマ 「がんの免疫療法と化学療法について」

  医療における様々な免疫療法の理論と、分子標的薬を含む化学療法の説明

ご質問に幅広くお答えします。

●場所   〒770-0873 徳島市東沖洲2-14
       沖洲マリンターミナルビル1F
        とくしま県民活動プラザ
           第2会議室

(以前、高速船が発着していた建物で、西側に隣接する無料駐車場があります)
 

潰瘍性大腸炎について投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年12月 3日(日)13時51分27秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10097432.html
{要旨}
潰瘍性大腸炎については以下のページが解りやすいので、一通り読まれた後に開けてごらんください。
http://www.57853.com/kozan/uc/uc-toha.html

上記ページの中ほどの{腸管粘膜の免疫システムに異常が生じる}と言う見出しの部分に、
「自分自身のからだの構成成分を非自己、すなわち異物とまちがえて攻撃することによって起こる病気を自己免疫疾患とよんでいます。潰瘍性大腸炎も、この自己免疫疾患のひとつであるといわれています。」と記されています。
自己免疫疾患という言葉は、”ある種類の白血球が自分の細胞を異物として破壊する病気”、すなわち”自己の免疫によって起きる病気”と言う意味です。
潰瘍性大腸炎を含め、自己免疫疾患とされる病気のほとんどが難病(現在の医療では治せない病気)となっています。

●原因について
「・・異物と★まちがえて攻撃する・・」と説明されていますが、★まちがえて攻撃するならば、腸の粘膜の細胞だけでなく無差別の細胞破壊となるはずです。腸の粘膜細胞だけを破壊していますので、まちがって攻撃しているのではありません。
正しくは、異物性を表現している腸の粘膜細胞を白血球の一種が敵の細胞(非自己の成分をもつ細胞)として殺し排除しています。
なぜ細胞が異物性を表現するのか?・・ここに本当の原因があります。

要は、何らかが腸の粘膜細胞に感染し、感染したモノが作る蛋白質が細胞表面に現れるため、その細胞を異物(異種細胞=非自己の細胞)として白血球が破壊する・・ということです。
事実、リウマチなど多くの自己免疫疾患に何らかのウイルスが関係しています。
潰瘍性大腸炎のウイルスとしてはサイトメガロウイルス(CMV)感染の報告があり、そのウイルス遺伝子による癌化もありうることになります。
(ウイルスによる癌化の多くは、ウイルス遺伝子がDNAに挿入され、これが癌遺伝子となることにあります)
なお、抗ウイルス薬のガンシクロビルが有効との報告もあります。

サイトメガロウイルス(CMV)感染については、以下をご覧ください。
http://ibdhotnews.exblog.jp/2813657
日本大学医学部/消化器腎臓内科のpdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/pde/72/2/72

●一般的な治療
潰瘍性大腸炎の一般的な治療は、ステロイドや免疫抑制剤を使用し、破壊している白血球を抑える方法で、進行を抑えるだけの治療です。
進行すれば悪い部分を大きく切除しなければなりません。それでも進行し解決にはなりません。生活の質は低下しますし、免疫を抑制していては多くの病気にかかりやすくなるため長生きも出来ません。

●免疫療法が有効
これら自己免疫疾患全般に効果があるのはハスミワクチンとか丸山ワクチンという副作用なく継続できる免疫療法です。ひどく進行する前に使用すれば多くは治癒に結びつきます。軽度なら短期間で治癒するでしょう。

理由は、白血球がより活性化すればウイルス自体を認知し、ウイルスが排除され治癒に向かうということです。
ハスミワクチンについては以下のページです。
癌以外の適応疾患では、リウマチなど自己免疫疾患に試験的に使用されていることが簡単に記されています。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

丸山ワクチンも適応するため、希望されれば日医大でも処方されるはずです。
破壊が進まないうちにいずれかを試されることをお勧めします。

ほとんどの医師は免疫の理論には詳しくありませんしハスミや丸山の知識はありません。
よく、担当医に相談するお方がおられますが意味がありません。
なぜにら、「免疫が破壊しているから、免疫を強めればもっと悪化する・・」などと間違った理解で否定されると思います。
(ウイルスが排除され始めたら感染細胞は増えませんから一時的な悪化もありません。)

相談される場合は、直接、BSLとか日医大にお聞きください。
私の関わったお方は1名ですが、ハスミワクチンを使用されステロイドも離脱されたと報告がありました。
以上です。
 

突発性難聴のお方に投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年12月 1日(金)11時28分35秒
返信・引用
  https://okwave.jp/qa/q9402234.html?f=mail_thanks
{要旨}
突発性難聴の原因として、内耳の循環障害や神経の炎症の立場から何らかのウイルス感染説が有力視されています。
内耳の音を伝える蝸牛という器官の有毛細胞にウイルスが感染しているため、この有毛細胞が傷害されるということです。

標準的な治療は、ステロイド剤や血管拡張剤・ビタミン剤・代謝を高める薬剤・血液を固まりにくくする薬剤が使用されますが、最も便利な薬剤がステロイドであり、白血球の働きを抑えて炎症を弱くします。
ステロイドで治る訳ではありません。その間に自身の免疫(白血球の働き)が原因ウイルスを認知し排除すれば治癒に向かうということになり、白血球によるウイルス排除が出来なければ治らないということです。治癒率は1週間の治療で五分五分と言われる理由です。

なお、原因ウイルスとしては神経細胞で増殖するヘルペスウイルスであろうという説があり、七戸という医師は抗ウイルス剤のアシクロビルによる治療をされて効果を上げていますが、一般の医師は標準治療以外のことを避ける傾向があり、七戸医師の批判をされても自らの患者に使用することはまずありません。
抗ウイルス剤は直接ウイルスを殺すものではなく、ウイルスの遺伝子増幅を阻害することによりウイルスの増殖を抑えるものであり、増殖を抑えている間に、やはり自身の白血球がウイルスの存在を認知し排除に向かう場合治癒するということになります。
●七戸医師のページは以下です。
http://shichinohe.web.fc2.com/index.html
-------------------------
私の経験ではハスミワクチンという免疫療法が最も効果があり、現実にアドバイスをした突発性難聴のお方は数日で治癒し、また、慢性化したメニエル病のお方も完全治癒しています。
白血球が活性化すれば、ウイルスを認知し、排除することから治癒に向かうということです。
試されるべきです。
●BSL48珠光会クリニックが受診窓口です。
癌に対して開発されたものですが、ウイルスが関与する様々な免疫疾患にも優れた効果があります。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
 

免疫療法の考え方で投稿しました

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月28日(火)17時52分24秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10091963.html
免疫(白血球の働き)を強化し、白血球に癌細胞を認知させ、排除させようとする免疫療法は古くから多くの医療機関で行われています。
免疫療法には様々なものがあります。現在、NK細胞や樹状細胞など特定の白血球を培養して患者に戻すNK細胞療法・樹状細胞療法など、免疫細胞療法と言うものが積極的に行われています。
また、古くからはハスミワクチンという癌ワクチンがありますし、丸山ワクチンも現在も使われています。

これらは、それぞれの理論があり、癌の進行度(ステージ)、手術された後か、手術が出来ない状態なのか、再発なのか、など条件により使い分けねばなりません。
例えば、
手術が出来ず腫瘍は体内に存在するなら免疫細胞療法の樹状細胞療法の一種であるHITVという手法が最も効果がありますし、
手術されたのちの再発予防であれば、ハスミワクチンの適合ワクチンを使用すれば先ず再発はありません。丸山ワクチンも再発予防には効果があります。

ただし、免疫療法は健全な白血球が前提にありますので、どのような免疫療法をされるにせよ、毒性を持つ抗癌剤を併用してはなりません。そこが難しいところですが、医師を頼らず、頭を働かせて判断しなければ癌に対処できません。
 

リウマチ・シェーグレン症候群のお方に投稿しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月26日(日)10時30分0秒
返信・引用
  https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10084705.html

ステロイドなど免疫抑制作用のある薬物は体に良くありません。
何としてもこれらの薬剤から逃れることを考えねばなりません。

ハスミワクチンは、癌だけではなく、ウイルスが関係する様々な病気に効果があることは古くから知られ、その効果があることから処方されています。

 

喘息のお方に投稿しました。

 投稿者:管理者  投稿日:2017年11月26日(日)10時18分39秒
返信・引用
  喘息は最も早くハスミワクチンの効果が出ます。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10085377.html
No.4の投稿です。
 

Re: 福岡県さんへ

 投稿者:福岡県  投稿日:2017年11月13日(月)22時01分48秒
返信・引用
  お返事ありがとうございます。
今後咽頭がんの再発に対する手術を行い、術後放射線(必要時化学療法)とHITVはどうかと思っているところです。なので、化学療法を悩みます。
 

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